NotebookLMのログインのしかたいまの入口は notebook.google.com(現Gemini Notebook)。Googleアカウントがあれば無料で始められ、旧URLは転送される
NotebookLMは2026年7月16日にGoogleが「Gemini Notebook」へ改称した。筆者が10月2日12時台に旧URL notebooklm.google.com を開くと、notebook.google.com を経由してGoogleアカウントのログイン画面に転送された。ログインに要るのはGoogleアカウントと年齢確認。無料の範囲はヘルプの表ではノートブック100件・チャット1日50回だが、9月2日から計算量に基づく上限(5時間ごとにリセット)に変わったと書く別のヘルプもある。Android 10以降とiOS 17.0以降のスマホアプリ、仕事用・学校用アカウントの扱い、入れない時の公式ヘルプの切り分け、旧NotebookLMのノートが残る旨の公式の記載をまとめる。

目次
2026年10月2日・日本時間時点の情報です。 NotebookLM(ノートブックLM)にログインするには、ブラウザで notebook.google.com を開き、Googleアカウントでサインインする。NotebookLMは2026年7月にGoogleが「Gemini Notebook」へ名前を変えており、古いアドレスの notebooklm.google.com を開いても同じログイン画面に転送される。以下はGoogleの公式ページとヘルプ、アプリストアの記載だけに基づく。料金プランと機能の全体はNotebookLMの使い方・料金ガイドに分けてある。
3行まとめ
- いまの入口は notebook.google.com。 NotebookLMは2026年7月16日に「Gemini Notebook」へ改称された。筆者が10月2日12時18分と20分に notebooklm.google.com へアクセスすると、HTTP 301でnotebook.google.comへ転送され、そこからGoogleアカウントのサインイン画面に着いた。アカウント作成・ログインは試していない。
- 必要なのはGoogleアカウントと年齢確認。 公式ヘルプは、Gmailアカウントで無料で登録でき、対応する国・地域(日本を含む)で法定年齢に達していればブラウザで使えると書く。無料の範囲はヘルプの表ではノートブック100件・チャット1日50回などだが、別のヘルプは2026年9月2日から計算量に基づく上限(5時間ごとにリセット・週単位の上限あり)に変わったと書く。
- 旧NotebookLMのノートは残る旨を公式サイトが書いている。 公式サイトのよくある質問は「既存のすべてのノートブックにもこれまでどおりアクセスできます」と答える。アプリはAndroid 10以降(Google Play)とiOS 17.0以降(App Store)で、どちらも日本が対応国に入っている。
事実の一覧
| 項目 | 内容 | 出どころ |
|---|---|---|
| 現在の名前 | Gemini Notebook(旧NotebookLM)。改称は2026年7月16日の発表 | Google公式ブログ |
| ブラウザの入口 | notebook.google.com(公式サイトの案内ページは notebook.google) | 筆者の取得(10月2日)・公式サイト |
| 旧URL | notebooklm.google.com は notebook.google.com へ301転送 | 筆者の取得(10月2日12時18分) |
| ログインの方法 | 個人のGoogleアカウント、または仕事用・学校用のGoogleアカウント | 公式ヘルプ |
| 年齢 | 対応する国・地域で法定年齢以上。Googleアカウントで年齢確認が必要。18歳未満には厳格なコンテンツポリシー | 公式ヘルプ |
| 無料の上限 | 表ではノートブック100件、ソース50件/ノートブック、チャット50回/日、音声解説3件/日。別のヘルプは2026年9月2日から計算量に基づく上限(5時間ごとにリセット・週単位の上限)と書く | 公式ヘルプ「アップグレードする」「使用量上限を管理する」 |
| Androidアプリ | Android 10以降のスマホとタブレット。Google Playで「Gemini Notebook」 | 公式ヘルプ |
| iPhone・iPadアプリ | iOS 17.0以降、iPadOS 17.0以降。無料(アプリ内購入あり) | App Store日本語ページ・公式ヘルプ |
notebooklm.google.com を開くとどこへ行くのか
筆者は10月2日12時18分、このMacのターミナルで旧URLのヘッダーだけを取得した(curl -sI)。結果は次のとおり。
https://notebooklm.google.com→301→https://notebook.google.com/https://notebooklm.google→301→https://notebook.google/
続けて12時20分、Playwrightで同じ旧URLをログインせずに開き、遷移の連鎖を記録した。notebooklm.google.com(301)→ notebook.google.com(302)→ notebook.google.com/login(302)→ accounts.google.com/ServiceLogin(302)→ accounts.google.com/v3/signin/identifier(200)の順で、最後に表示されたのは「ログイン」「お客様の Google アカウントを使用」「メールアドレスまたは電話番号」の入力欄、「次へ」のボタン、「アカウントを作成」のリンクだった。つまり、ブックマークに旧NotebookLMのURLを入れたままでも、開けば今のサインイン画面に着く。筆者はここでメールアドレスを入力しておらず、アカウントの作成もしていない。
一方、notebook.google(末尾が.com でない方)は、サインイン画面ではなく製品の案内ページだった。日本語表示のタイトルは「Gemini Notebook | AI リサーチツール&思考パートナー」で、「Gemini Notebook を試す」「アプリを入手」「プラン」の各項目と、よくある質問が並ぶ。ログインして使い始めるだけなら notebook.google.com、製品の概要や「アプリを入手」の案内を見たいなら notebook.google、と使い分けられる。
なお、この案内ページの下部に出るCookieの同意の文には、筆者が開いた時点で「notebooklm.google では、サービスの提供および品質向上とトラフィックの分析に Cookie が使用されています」と旧ドメインの名前が残っていた。日本語のヘルプセンターも、ページの題名の末尾は「NotebookLM ヘルプ」と旧名で、各記事の見出しは「Gemini Notebook」になっている。検索結果やヘルプで両方の名前が混在していても、同じ製品の話だ。
名前はいつ、どう変わったのか
Google公式ブログは2026年7月16日、Josh Woodward氏(Google Labs、Geminiアプリ、AI Studio担当VP)名義で「NotebookLM is now Gemini Notebook」を公開した。本文の一節は次のとおり。
Today, we’re renaming NotebookLM to Gemini Notebook. It remains a standalone product focused on being your premier research tool, but it will now do more across the Google ecosystem, including inside the Gemini app and Google Search.
(訳)今日、私たちはNotebookLMをGemini Notebookに改称します。引き続き単体の製品であり、最上級のリサーチツールであることに集中しますが、Geminiアプリや Google 検索の中を含め、Googleのエコシステム全体でより多くのことができるようになります。
同じ記事は、2023年のGoogle I/OでProject Tailwindとして紹介したことも書く。当サイトのGemini Notebookの勉強向け新機能の記事は、9月15日のGoogleの発表をこの名前で扱っている。
NotebookLMへのログインには何が要るか
Googleアカウントと年齢確認
公式ヘルプ「Gemini Notebook の詳細」(日本語版)は、利用条件を次のように書く。
Gemini Notebook は、対応している国または地域において、法定年齢(またはお住まいの国で適用される年齢)に達したすべてのユーザーがブラウザで利用できます。 Gemini Notebook にアクセスする前に、Google アカウントで年齢確認を行ってください。
筆者が取得した同ページの対応国・地域の一覧には「日本」が入っていた。18歳未満については「より厳格なコンテンツ ポリシー」が適用され、一部の機能は18歳以上のみが対象になる場合がある、とある。年齢確認の手順は、ヘルプが「年齢制限のあるコンテンツと機能にアクセスする」というGoogleアカウントヘルプへのリンクで案内している(本記事ではそのリンク先は取得していない)。
個人のGmailで足りるのか
公式ヘルプ「Gemini Notebook をアップグレードする」の表で、いちばん左の無料の列(Gemini Notebook Standard)の「アップグレード方法」の欄には「Gmail アカウントを使用して無料で登録する。」と書かれている。または、対象のWorkspaceまたはWorkspace for Educationのライセンスで登録する方法もある、とも書かれている。
仕事用・学校用のアカウントではどうか
公式ヘルプ「仕事用または学校用の Google アカウントで Gemini Notebook を使用する」の冒頭は「仕事用または学校用の Google アカウントを利用するユーザーの多くは Gemini Notebook にアクセスできます。」で、機能やデータの扱いは保有するライセンスで変わる、と続く。同ページの表はエディションをアクセスの水準ごとに6つの列に分け、Business Starter、Business Standard、Education Fundamentalsなど多くのエディションにはコアサービスとして、Business Base、Workspace Individual、G Suiteなどには追加サービスとしてGemini Notebookが付く、と書く。
上限を引き上げたい場合は、Google Workspace管理者に連絡してライセンスのアップグレードを依頼する、というのが同ページの案内だ。Workspace for Educationについては、概要のページに「Workspace for Education ユーザーの場合、Gemini Notebook はすべての年齢のユーザーが利用できます」とある。
無料で使えるのか
ヘルプの上限表では、無料(Standard)の欄に次の数字が並ぶ。
| 項目(1日あたりは1日の上限) | 無料(Standard) | Google AI Plus | Google AI Pro |
|---|---|---|---|
| ノートブック | 100件 | 200件 | 500件 |
| ソース(1ノートブック) | 50件 | 100件 | 300件 |
| チャット | 50回/日 | 200回/日 | 500回/日 |
| 音声解説 | 3件/日 | 6件/日 | 20件/日 |
(出どころ:公式ヘルプ「Gemini Notebook をアップグレードする」。同ページは上限が「変更される場合があります」と書く。英語版の同ページも同じ数字。Ultraの2プランは省略した)
ただし、同じヘルプセンターの「Gemini Notebook の使用量上限を管理する」は、上の表と違う仕組みを書いている。
2026 年 9 月 2 日より、Gemini Notebook にはコンピューティング量に基づく使用量上限が適用され、機能を使用できる量が決まります。
上限に達しても「5 時間ごとに割り当てがリセット」され、「週単位の上限に達するまで、この割り当てが適用されます」と続く。同ページの表は、プランなしが「標準の上限」、AI Plusが「標準の 2 倍」、AI Proが「標準の 4 倍」で、回数は書いていない。Google公式ブログ(2026年8月28日・Yesul Shin氏名義)も「limits refresh every five hours rather than daily」(上限は1日ごとではなく5時間ごとに回復する)と書き、9月2日から個人向けアカウントのウェブとモバイルに順次展開するとしている。英語版の「Upgrade Gemini Notebook」の冒頭には9月2日から上限が変わるという通知があるが、筆者が取得した日本語版にはその通知がなかった。上の表の「1日あたり」の回数が9月2日以降の個人アカウントにどう当てはまるかは、取得したページからは読み取れない。自分の残りは、ヘルプによるとログイン後に右上の[設定]→[使用量]で確かめられる。
よくある質問のページは、1ソースの上限は50万語、ローカルからのアップロードは200MBまで、と書く。料金プランの月額や、有料プランで何が増えるかは、NotebookLMの使い方・料金ガイドにまとめてある。
スマホアプリはどこで入手するのか
Android
公式ヘルプ「Gemini Notebook モバイルアプリを使ってみる」は、Androidについて「Android 10 以降を搭載したスマートフォンとタブレット」で使えると書く。入手の手順は、ヘルプのリンクからGoogle Playのアプリのページを開くか、Google Playストアで「Gemini Notebook」を検索し、公式のGemini Notebookアプリを選んで[インストール]をタップする、というもの。筆者が取得したGoogle Playの日本語ページは、タイトルが「Gemini Notebook - Google Play のアプリ」、ダウンロード数の表示が「1,000万+」だった(ページのURLは play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.apps.labs.language.tailwind。アプリのIDには、2023年の紹介時の名前「Project Tailwind」と同じ「tailwind」の語が入っている)。
iPhone・iPad
App Storeの日本語ページのタイトルは「Gemini Notebookアプリ」、提供元はGoogle、価格表示は「無料 · アプリ内購入」、年齢制限は「13+ 歳」、互換性は「iOS 17.0以降が必要です。」「iPadOS 17.0以降が必要です。」だった。ヘルプ「モバイルアプリを使ってみる」の「iPhone と iPad」向けの表示も「iOS 17 以降を搭載した iPhone と iPad」で使えると書き、App Storeで「Gemini Notebook」を検索して[入手]をタップする手順を載せている。ヘルプの対応国・地域の一覧は、Androidとは別にiPhoneとiPadの一覧を持ち、筆者が取得したページではどちらにも「日本」が入っていた。
アプリでできること
ヘルプは、アプリの初期バージョンでできることとして、ソースへの質問、音声解説の再生とオフライン用のダウンロード、フラッシュカードやクイズなど5つを挙げ、段階的な提供のため一部の国・地域ではまだ使えない場合がある、と断っている。
もうひとつの入口として、Geminiアプリの中にもノートブックが表示される。ヘルプ「Gemini アプリの Notebooks」によると、Gemini Notebookで作ったノートブックはGeminiのナビゲーションに自動的に表示され、どちらからでも表示・編集・チャットができる。ただし、共有ノートブックは自分が所有するものも含めてGeminiには表示されず、音声解説・動画解説・インフォグラフィック・スライド資料の作成はGemini Notebookでしかできない、と同ページは書く。Geminiアプリの使い方はGeminiアプリの使い方に。
ログインできない時は何を順に見るか
公式のよくある質問ページには「Gemini Notebook にアクセスできない」という項目がある。そこに書かれている確認先は次の3つで、順に当たれば切り分けになる。
- 年齢確認が済んでいるか。 「Gemini Notebook にアクセスする前に、Google アカウントで年齢確認を完了してください。」と書かれている。
- お住まいの国・地域が対象か。 同ページは「Gemini アプリを利用可能な 180 以上の地域」で確認するよう案内する。日本は「Gemini Notebook の詳細」の対応国・地域の一覧に入っていた。
- 仕事用・学校用のアドレスの場合は、管理者の設定か。 「仕事用または学校用のメールアドレスを使用しているにもかかわらず、アプリにアクセスできない場合」は、「その他の Google サービスを有効または無効にする方法」を確認し、「Gemini Notebook アプリを有効にするには、ワークスペース管理者にお問い合わせください」とある。
サインイン画面そのものでつまずく場合(パスワードを忘れた、2段階認証の端末がない、など)は、画面が accounts.google.com のGoogleアカウントのログイン画面なので、Googleアカウント側の手続きになると筆者は考える。これはGemini Notebookのヘルプの記載ではなく、上の観測からの推論だ。筆者が見た画面には「メールアドレスを忘れた場合」のリンクがあったが、押してはいない。
問い合わせ先として、よくある質問のページはnotebooklm-user-support@google.comを、Workspaceの利用者にはGoogle Workspaceサポートを案内している。
以前のNotebookLMのノートは引き継がれるのか
公式サイト(notebook.google)のよくある質問に「Gemini Notebook は NotebookLM と同じプロダクトですか?」という項目があり、日本語の回答は次のとおり。筆者が12時20分すぎにPlaywrightで開き、ページに含まれるテキストから取り出した。
はい。2026 年 7 月より、NotebookLM は Gemini Notebook になります。これまでご利用いただいていた NotebookLM はそのまま Gemini Notebook として引き続きご利用いただけます。既存のすべてのノートブックにもこれまでどおりアクセスできます。
つまり、旧NotebookLMで作ったノートブックはこれまでどおり開ける、というのが公式の説明だ。移行の操作は書かれていない。Google公式ブログも「same standalone product」(同じ単体の製品)という表現で改称を説明している。
ログイン画面から先は筆者が確かめていない
この記事の観測は、ログイン前の画面までだ。
- 確かめていないこと:ログイン後のノートブック一覧の画面、日本のアカウントで年齢確認がどう表示されるか、アプリのインストールと起動、旧NotebookLM時代のノートブックが実際に表示されるかどうか。上の「引き継がれる」は公式サイトの記載であり、筆者の手元での確認ではない。
- 公式ヘルプで見つけられなかったこと:ヘルプセンターの「問題を解決する」に並ぶのは「問題を報告」「よくある質問」の2ページだけで、本記事が取得した日本語のヘルプ10ページ(トップと8つの記事。iPhone向けの表示を含む)には「エラー」という語が一度も出てこなかった。確認した範囲では、ログインできない時の原因別のエラーメッセージの一覧は見当たらない。
- 国・地域の一覧の読み方:アプリは段階的に提供されると書かれていて、一覧は更新されうる。日本が入っているというのは、取得時点(10月2日12時19分)の一覧の話だ。
- 上限の数字:前の節のとおり、ヘルプには1日あたりの回数の表と9月2日からの計算量に基づく上限の説明が並んでいて、筆者はログイン後の[使用量]の画面を見ていない。数字は10月2日の取得時点のものだ。
出典──NotebookLM(Gemini Notebook)のログインと入手先を調べた公式ページ
本文で名指しした出典はすべて冒頭のsourcesに入れた。取得はいずれも2026年10月2日12時18分から12時29分で、ヘルプは日本語版(hl=ja)を基本とし、上限の通知だけ英語版と見比べた。
- Google公式ブログ:改称の発表「NotebookLM is now Gemini Notebook」(2026年7月16日)と、上限の変更の告知(2026年8月28日)
- Gemini Notebook 公式サイト(notebook.google)のよくある質問、Googleヘルプ(support.google.com/gemininotebook)の8つの記事、Google PlayとApp Store(日本)のアプリのページ
ヘルプの日本語ページは、AI技術を使って翻訳された内容を含む場合がある、とヘルプ自身が末尾に書いている。名称・URL・上限は改称後も変わっているため、実際に使う前に公式サイトとヘルプで最新の表記を確認してほしい。
出典・参照資料
- 一次資料NotebookLM is now Gemini Notebook — Google公式ブログ(2026年7月16日・Josh Woodward氏名義・改称の発表・2026年10月2日12時台に取得) ↗
- 一次資料Gemini Notebook 公式サイト(日本語・よくある質問「NotebookLMと同じプロダクトですか?」・アプリを入手・2026年10月2日12時20分ごろPlaywrightで取得) ↗
- 一次資料NotebookLM ヘルプ(日本語・ヘルプトピック一覧・2026年10月2日12時18分取得) ↗
- 一次資料Gemini Notebook の詳細 — ヘルプ(日本語・年齢確認・対応する国と地域・18歳未満・2026年10月2日12時19分取得) ↗
- 一次資料Gemini Notebook モバイルアプリを使ってみる — ヘルプ(日本語・Android 10以降・Play ストアでの入手・対応国・2026年10月2日12時19分取得) ↗
- 一次資料Gemini Notebook モバイルアプリを使ってみる — ヘルプの「iPhone と iPad」向け表示(日本語・iOS 17以降・App Storeでの入手・2026年10月2日12時28分取得) ↗
- 一次資料仕事用または学校用の Google アカウントで Gemini Notebook を使用する — ヘルプ(日本語・Workspace各エディションの扱い・2026年10月2日12時19分取得) ↗
- 一次資料よくある質問 — Gemini Notebook ヘルプ(日本語・「Gemini Notebook にアクセスできない」・ソースの上限・問い合わせ先・2026年10月2日12時19分取得) ↗
- 一次資料問題を報告 — Gemini Notebook ヘルプ(日本語・フィードバックとノートブックの報告の手順・2026年10月2日12時19分取得) ↗
- 一次資料Gemini Notebook をアップグレードする — ヘルプ(日本語・無料のStandardを含むプラン別の上限・2026年10月2日12時18分取得。英語版は12時29分取得) ↗
- 一次資料Gemini Notebook の使用量上限を管理する — ヘルプ(日本語・2026年9月2日からの計算量に基づく上限・5時間ごとのリセットと週単位の上限・2026年10月2日12時29分取得) ↗
- 一次資料We’re introducing flexible usage limits for Gemini Notebook. — Google公式ブログ(2026年8月28日・Yesul Shin氏名義・2026年10月2日12時29分取得) ↗
- 一次資料Gemini アプリの Notebooks — ヘルプ(日本語・Geminiアプリ内のノートブックと共有ノートブックの扱い・2026年10月2日12時19分取得) ↗
- 一次資料Gemini Notebook — Google Play のアプリ(日本語ページ・2026年10月2日12時19分取得) ↗
- 一次資料Gemini Notebookアプリ — App Store(日本語ページ・iOS 17.0以降・無料・アプリ内購入・2026年10月2日12時19分取得) ↗
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