Clineとは──VS Codeで使えるオープンソースのAIコーディングエージェント。インストール方法、料金(拡張は無料・モデル代は別、ClinePassは月$9.99)、使えるモデル、Plan/Actの使い方【2026年10月版】
Clineは、Cline Bot Inc.が開発するApache 2.0ライセンスのオープンソースAIコーディングエージェント。公式のREADMEはVS Code拡張、CLI、デスクトップアプリ、JetBrainsプラグイン、SDKの5つを並べる。筆者が2026年10月2日11時台にGitHub APIとVS Code MarketplaceのAPIを読むと、スターは69,684、Marketplaceのインストール数は5,499,328、拡張の最新版は4.1.22だった。この記事は公式の料金ページとドキュメントを読み、拡張自体は無料でモデルの利用料が別にかかること、月$9.99のClinePass、APIキー持ち込み、ローカルモデルの違いを整理する。

目次
2026年10月2日・日本時間時点の情報です。 Cline(クライン)は、VS Codeなどのエディタの中で動き、ファイルの読み書き、ターミナルコマンドの実行、ブラウザ操作までを会話で進めるAIコーディングエージェントだ。公式ドキュメントは「Clineはエディタとターミナルの中に住むAIコーディングエージェント」と説明し、すべての操作に明示的な承認が要ると書く。この記事は公式の一次情報だけで、入れ方・料金・使えるモデルを答える。
3行まとめ
- ClineはApache 2.0のオープンソース。 公式の料金ページは「個人開発者には無料」と書き、払うのはAIモデルの利用料だけ。READMEはVS Code拡張・CLI・デスクトップアプリ・JetBrainsプラグイン・SDKの5つを並べる。VS Code版は拡張機能の画面で「Cline」を検索して入れ、CLIは
npm install -g cline。- モデルの入手経路は3つ。 従量課金の「Cline」プロバイダ、月$9.99の「ClinePass」、自分のAPIキーやOllama・LM Studioなどのローカルモデルを持ち込む方式。企業向けのEnterpriseは個別見積。
- 筆者が10月2日に読んだ実測は、GitHubスター69,684、Marketplaceのインストール数5,499,328、VS Code拡張の最新版4.1.22。 公式サイトの「11M+ installs」は「marketplace + open vsx registry」を合わせた表示で、Marketplace単体の数字ではない。
Clineとは何か。公式の説明とライセンス
冒頭で訳した説明の原文は、公式ドキュメントのOverviewにある "Cline is an AI coding agent that lives in your editor and your terminal. It can read and write files, run terminal commands, use a browser, and help you build features through natural conversation. Every action requires your explicit approval." だ。
筆者が10月2日11時台に各APIで読んだ値は次のとおり。
| 項目 | 値(2026年10月2日11時台に取得) | 出どころ |
|---|---|---|
| ライセンス | Apache License 2.0 | GitHub API、READMEの "Apache 2.0 © 2026 Cline Bot Inc." |
| スター数 | 69,684 | GitHub API |
| フォーク数 | 7,583 | GitHub API |
| VS Code拡張の最新版 | 4.1.22(2026年9月30日更新) | VS Code Marketplace API |
| Marketplaceのインストール数 | 5,499,328 | VS Code Marketplace API |
| 公式サイトの表示 | 「11M+ installs across all platforms」「marketplace + open vsx registry」「250+ contributors」 | cline.bot |
「cline vscode」「cline cli」「cline desktop」は何が違うのか
READMEは、同じエージェントの中核を次の5つの形で出している。
| 形態 | READMEの説明 | 入れ方・入手先 |
|---|---|---|
| VS Code拡張(cline vscode) | エディタ内で、承認を挟みながらファイル作成・コマンド実行・ブラウズを行う | VS Code Marketplace(拡張ID saoudrizwan.claude-dev) |
| CLI(cline cli) | ターミナルで対話、またはCI/CDやスクリプト向けの完全ヘッドレス | npm i -g cline |
| デスクトップアプリ(cline desktop) | macOS・Windows向けのネイティブアプリ。任意のフォルダでセッションを走らせ、ルーティンを予約できる | cline.bot/desktop |
| JetBrainsプラグイン | IntelliJ IDEA・PyCharm・WebStormなどで同じ体験 | JetBrains Marketplace |
| SDK | CLIなどと同じエンジンで自作のエージェントを作る | npm install @cline/sdk |
VS Code拡張はサイドバーのパネルで会話し、READMEによれば編集は差分(diff)で見え、チェックポイントで戻せる。CLIは cline で対話、cline "タスク" で1回実行、--json や標準入力のパイプでヘッドレスになる(公式の例は git diff | cline "review these changes")。デスクトップ版をドキュメントは「オープンウェイトモデル向けのオープンソースのアプリ」と呼ぶ。対応OSの表記は公式ページ同士で揃っていない(後述)。
ただしJetBrainsプラグインについて、READMEは "Currently we are not open-sourcing JetBrains plugins"(現時点ではオープンソースにしていない)と書く。
VS Codeにインストールするには。公式ドキュメントの手順
公式の「Installing Cline」はVS Code系の手順を5段で書く。
Ctrl/Cmd + Shift + Xで拡張機能を開く- 「Cline」で検索する
- Clineの拡張の Install を押す
- 拡張のサイドバーでClineを開く
- 設定でプロバイダを決めてサインインする("After installing the extension, complete provider setup in Cline settings.")
同じ手順がCursor、Windsurf、VSCodium、Antigravityでも使える(WindsurfとVSCodiumはOpen VSX経由)。「Cline Overview」はさらにZedとNeovimを「ACPモード」経由の対応エディタに挙げる。Zed自体はZedとはで扱っている。
CLIは Node.js 20以上(22推奨)を入れてから npm install -g cline、続けて cline auth で認証し、cline で起動する、とドキュメントにある。筆者が10月2日11時26分に npm view cline version を実行すると、npmレジストリ上のCLIの最新版は 3.0.67 だった(GitHubでは日本時間10月1日にリリース)。拡張のインストールはしていないので、実際の画面や初回設定は確認していない。
料金はいくらか。拡張は無料、払うのはモデルの利用料
公式の料金ページ(cline.bot/pricing)の冒頭はこうだ。
Cline is free for individual developers. Pay only for AI inference on a usage basis - no subscriptions, no vendor lock-in.
(Clineは個人開発者には無料。支払うのはAI推論の利用量に応じた分だけ。サブスクリプションなし、ベンダーロックインなし。)
| Open Source | Enterprise | |
|---|---|---|
| 料金 | Free(個人開発者向け) | Custom(個別見積) |
| 含まれるもの | VS Code拡張、CLI、安全なクライアント側アーキテクチャ、モデル推論を原価またはBYOK(自分のキー)で購入、MCP Marketplace、マルチルートのワークスペース、コミュニティサポート | 上記に加え、JetBrains拡張、SSO、SLA、専任サポート、一括請求、ロールベースのアクセス制御、チーム管理ダッシュボードなど |
FAQの "What do I pay for?" も、AI推論クレジットを使った分だけ払い、オープンソース版にサブスクリプションや席料はないと答える。
月$9.99のClinePassとの関係
この「サブスクなし」と並べると食い違って見えるのが、ドキュメントにある ClinePass(月額$9.99)だ。ドキュメントは「人気のオープンコーディングモデルを、標準のAPIレートで払うより2〜5倍多く使える」「完全に任意で、ClinePassがなくてもClineは使える」と書く。公式サイトのClinePassページも月$9.99と表示し、"Additional processing fees may apply."(追加の手数料がかかる場合がある)と添える。料金ページのテキストを筆者が "ClinePass" で検索すると、メニュー項目としてしか出ない。拡張そのものは無料、任意の月額サブスクとしてClinePassがある、というのが公式ページを合わせた読み方になる。詳しくはClinePassの記事で扱った。
使用量は5時間のローリング枠、週、月の3つの上限で測られる。ドキュメントの対象モデルはGLM-5.3、Kimi K3、DeepSeek V4 Pro、MiniMax M3、Qwen3.8 Maxなど12種類。GLM-5.2、Kimi K2.6、Kimi K2.7 Code、DeepSeek V4 Flashは「容量の制約とモデルの更新のため」提供を終えたと注記されているが、ClinePassページの一覧にはこの4つがまだ載っていた。
どのモデルが使えるか。入手経路は3つ
公式の「Authorization」ページは、Clineがモデルにつながる経路(プロバイダ)を3つに分ける。
| 経路 | 公式の説明 | 課金の形 |
|---|---|---|
| Cline(usage-billing) | 推奨。Google・GitHub・メールでサインインし、APIキーの設定は不要。ドキュメントは「100以上のモデル」、デスクトップ版のページは「300以上のモデル」と書く | Clineクレジットを買い、使った分だけ消費。FREE タグのモデルもある |
| ClinePass | 月$9.99のサブスク。選ばれたオープンモデルが対象 | 定額(上限は5時間・週・月の枠) |
| 自分のキー(BYOK) | OpenRouter、Anthropic、Claude Code(Claude Max/Proの契約を使う)、OpenAI、Google Gemini、AWS Bedrock、DeepSeekなど。ローカルはOllamaとLM Studio | 各社の請求。ローカルは「リクエストごとの費用ゼロ」(ただしGPUメモリなどの要件あり) |
READMEはほかにVercel AI Gateway、Azure/GCP Vertex、OpenAI互換のAPIなども挙げる。OpenRouterはOpenRouterとはで扱った。
無料で試す道もある。ドキュメントの「Cline Free Models」は、無料モデルが "rotating, limited-time basis"(期間限定で入れ替わる)で提供され、枠を使い切ったらClinePass、従量課金、自分のキーのいずれかに移ると書く。「無料モデルの利用は、モデルの性能改善に使われることがある」という一文もあり、コードを送る前に読んでおきたい。
使い方の基本。Plan/Actとチェックポイント
公式の「Plan & Act Mode」は、考える段階と実行の段階を分ける。
- Plan(計画):コードベースを読み、検索し、方針を議論する。ファイルの変更もコマンド実行もできない("cannot modify any files or execute commands")。
- Act(実行):計画の会話を引き継いだまま、ファイルを書き、コマンドを走らせる。
ドキュメントの目安では、やり方が見えていない新機能や原因のわからないバグの調査はPlanから、タイプミスの修正や変数名の変更のように答えが明らかな作業はActだけでよい。大きな作業向けには、探索から実装計画の作成、確認質問までを行う /deep-planning コマンドがある。設定で「PlanとActで別のモデルを使う」を有効にすれば、計画と実装でモデルを分けられる(ドキュメントの例は、計画にClaude Opus・実行にClaude Sonnet)。
プロジェクトごとの指示は、リポジトリに置く .clinerules ファイルに書く。READMEによれば、CLI、VS Code拡張、JetBrainsプラグインが自動的に読む。
チェックポイントは、Clineがファイルを変えたりコマンドを走らせるたびに、プロジェクトのスナップショットを保存する機能だ。ドキュメントによると、保存先はプロジェクトのGit履歴とは別の「シャドーGitリポジトリ」で、会話を残したままコードだけを任意の時点に戻せる。標準で有効になっている。
安全面。承認の仕組みと、v4.1.19で直ったWindowsの問題
公式の「Auto Approve & YOLO Mode」によれば、承認なしで通す操作は、ファイルの読み取り・編集、安全と判定されたコマンド、すべてのコマンド、ブラウザ、MCPなどの項目ごとに選べる。コマンドの安全・要承認の判定は固定の許可リストではなく、モデルが各コマンドに requires_approval のフラグを付ける仕組みで、例は目安であり保証ではないと明記されている。推奨の初期設定は、プロジェクト内の読み取りだけをオンにし、ほかは理由ができるまでオフにしておくこと。全部を自動で通す YOLOモードについて、ドキュメントは "This is dangerous"(危険)と警告し、「すべての安全確認を無効にする」と書く。
Windowsでは、rg.exe・git.exe・powershell.exe という名前のファイルを含むリポジトリを開くと、本物のプログラムの代わりにそのファイルが動く問題があり、v4.1.19で修正された。GitHubのリリースノート(9月17日公開)によれば修正はVS Code拡張とJetBrains版の両方に入り、原因はこう書かれている。
Bare program names were resolved through the workspace directory before PATH, so a planted executable ran with your privileges as soon as the workspace was indexed.
(パスを付けないプログラム名がPATHより先にワークスペースのディレクトリで解決されていたため、仕込まれた実行ファイルが、ワークスペースがインデックスされた時点であなたの権限で実行されていた。)
リリースノートが書く実行のきっかけは、操作の承認ではなく「ワークスペースのインデックス」だ。
Claude Code・Cursorとは何が違うのか。公式が書いている範囲
優劣は断定せず、公式ドキュメントが書く関係だけを並べる。
- Cursorとの関係:Clineのドキュメントは、Cursorを拡張のインストール先のひとつに挙げる。つまりCursorの中でClineを使える。Cursor自体の使い方と料金はCursorエディタの記事にある。
- Claude Codeとの関係:Clineの「Authorization」ページは、プロバイダのひとつとして "Claude Code"(Claude Max/Proの契約を使う)を挙げる。デスクトップ版はClaude CodeやCodexの会話を取り込んで続きを走らせられる、とドキュメントは書く。Claude Code自体はClaude Codeとはを参照。
- GitHub Copilotなど:横比較はAIコーディングアシスタントの比較とGitHub Copilotの使い方と料金を見てほしい。
公式のページ同士で食い違っていた点と、筆者が確かめていないこと
筆者が10月2日11時台に公式サイト、ドキュメント、README、各マーケットプレイスのAPIを取得して読み比べると、次の食い違いがあった。
- デスクトップ版のOS:ドキュメントの「Installing Cline」と「Cline Desktop」は「macOSとWindows(Windowsは現在ベータ)」、READMEも「macOS and Windows」と書く。一方、cline.bot のトップには「Download for Linux」のボタンと「v0.0.40 · macOS, Windows & Linux」の表示がある。Linux対応は9月25日の記事で扱ったとおりリリースノートに出ている(9月30日のv0.0.38には "Linux on ARM is now supported")。
- JetBrains:料金ページはJetBrains拡張をEnterpriseの項目に載せ、READMEとドキュメントはJetBrains Marketplaceからの導入を案内する。無料で使えるのかは、取得した範囲の公式ページからは判定できなかった。リンク先も揃っておらず、READMEとドキュメントの「Installing Cline」は plugin/28247、Overviewは plugin/27189 を指す。JetBrains MarketplaceのAPIで確かめると、28247は提供元Cline Bot Incの「Cline」、27189はClineとは別のプラグインだった。
- 「サブスクなし」とClinePass:料金ページのFAQは月額を取らないと書き、ドキュメントとClinePassページには月$9.99のClinePassがある。
- インストール数:公式サイトの「11M+ installs」に対し、Marketplace単体は5,499,328。同じ拡張についてOpen VSXのAPIはダウンロード数6,851,495を返し、2つを足すと約1,235万になる(数え方の違う2つの数字なので目安)。トップの別の箇所は同じ「11M+」を "developers" と書く。
確かめていないこと:拡張を動かしていないので、使い心地や1回の作業の費用は測っていない。Cline(usage-billing)での各モデルの単価や、いまFREEタグが付いているモデルは、本記事が取得した公開ページ(料金ページ、ドキュメント、cline.bot/modelsのHTML)には見当たらなかった。ClinePassの参考単価はドキュメントの表(例:GLM-5.3は入力100万トークンあたり$1.40、出力$4.40)にあるが、5時間・週・月の各枠の量は「標準のAPIレートで払う場合の2〜5倍」としか書かれていない。
Clineのdocs・料金ページ・GitHubの出どころ
- Cline公式サイト(トップ、料金ページ、ClinePassページ)、2026年10月2日11時台取得
- Cline Docs(Overview、Installing Cline、ClinePass、Cline (usage-billing)、Authorization、Free Models、Plan & Act、Auto Approve、Checkpoints、Cline Desktop、CLI Overview)
- GitHubのcline/cline(README、API、v4.1.19のリリースノート)、VS Code Marketplace・Open VSX・JetBrains Marketplace・npmレジストリの公開API
スター数やインストール数は取得時点の値だ。料金やモデル一覧は入れ替わるため、導入の前に公式ページで最新の表示を確かめてほしい。
出典・参照資料
- 一次資料Cline公式サイト(トップ。「11M+ installs」「Apache 2.0 open source」の表示・Desktop v0.0.40のダウンロード・2026年10月2日11時台取得) ↗
- 一次資料Pricing - Cline(料金ページ。Open Source=Free、Enterprise=Custom、FAQ・2026年10月2日11時台取得) ↗
- 一次資料ClinePass - Cline(公式サイトのClinePassページ。$9.99/month・手数料の注記・モデル一覧・同日取得) ↗
- 一次資料cline/cline README(5つの提供形態、Plan and Act、対応プロバイダ、ライセンス表記・同日取得) ↗
- 一次資料GitHub API repos/cline/cline(スター数・フォーク数・ライセンス・説明文・同日取得) ↗
- 一次資料VS Code Marketplace: Cline(拡張ID saoudrizwan.claude-dev・インストール数・最新版・同日にMarketplace APIで取得) ↗
- 一次資料Open VSX: saoudrizwan.claude-dev(ダウンロード数・同日にAPIで取得) ↗
- 一次資料JetBrains Marketplace: Cline(plugin 28247・提供元Cline Bot Inc・同日にAPIで取得) ↗
- 一次資料npm registry: cline(CLIの最新版3.0.67・同日取得) ↗
- 一次資料Cline Docs: Cline Overview(Clineとは・モデルの入手経路・対応エディタ) ↗
- 一次資料Cline Docs: Installing Cline(デスクトップ・IDE拡張・CLIの手順) ↗
- 一次資料Cline Docs: ClinePass(月$9.99・対応モデルと参考単価・使用量の上限) ↗
- 一次資料Cline Docs: Cline (usage-billing)(従量課金・Clineクレジット・100以上のモデル) ↗
- 一次資料Cline Docs: Cline Free Models(期間限定で入れ替わる無料モデル) ↗
- 一次資料Cline Docs: Authorization(プロバイダの選び方・APIキー持ち込み・ローカルモデル) ↗
- 一次資料Cline Docs: Plan & Act Mode ↗
- 一次資料Cline Docs: Auto Approve & YOLO Mode ↗
- 一次資料Cline Docs: Checkpoints ↗
- 一次資料Cline Docs: Cline Desktop ↗
- 一次資料Cline Docs: CLI Overview ↗
- 一次資料cline/cline Release v4.1.19(Windowsで偽の実行ファイルが動く問題の修正を含む・2026年9月17日公開) ↗
大きいニュースはYouTubeでも解説しています。Xでは新着記事をお知らせしています。
コメント
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?
AIについて聞きたいことはありますか?
質問箱で無料で受け付けています。回答は公開され、他の方の参考にもなります。
質問箱を見る →