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LINEでAIを使う方法2026年4月「Agent i」統合後、いま使える機能と使い方

執筆:約22分で読めます

LINEヤフーは2026年4月20日、Yahoo! JAPANの「AIアシスタント」とLINEの「LINE AI」を統合し、AIエージェント「Agent i」の提供を始めた(LINEヤフー公式発表)。LINE公式ヘルプセンターによると、トークルームの返信提案・話題提案・ムード分析・口調変換・誤字修正・豆知識の6機能は合計で無料なら1日3回、LYPプレミアム(スタンダードプラン等)なら10回まで。画像のAI編集は無料で月10回まで。本記事は公式発表とヘルプセンターの記載から、2026年9月25日時点で使える範囲を整理した。

LINEでAIを使う方法──2026年4月「Agent i」統合後、いま使える機能と使い方
目次

2026年9月25日・日本時間時点の情報です。 LINEのAI機能は、この2年で名前が何度か変わっている。直近では2026年4月20日に、LINEヤフーがYahoo! JAPANの「AIアシスタント」とLINEの「LINE AI」を統合し、AIエージェントの新ブランド「Agent i(エージェントアイ)」を始めたと発表した(LINEヤフー公式プレスリリース)。その後のAgent iへの機能追加(領域エージェントの拡大、9月11日の「タスク機能」など)も、この名前で発表されている。本記事では、LINEヤフーの公式発表と、LINE公式ヘルプセンター・LINEみんなの使い方ガイドの記載だけを材料に、2026年9月25日時点でLINEアプリから使えるAI機能と、その使い方・無料枠を整理する。

3行まとめ ・LINEヤフーは2026年4月20日、Yahoo! JAPANの「AIアシスタント」とLINEの「LINE AI」を統合し、AIエージェント「Agent i」の提供を開始(LINEヤフー公式発表)。9月11日には、知りたい情報を登録するとAgent iが集めて通知する「タスク機能」が始まった ・トークルームの6機能(返信を提案/話題を提案/ムードを分析/口調を変換/誤字を修正/豆知識)は合計で、無料なら1日3回、LYPプレミアム(スタンダードプラン・with Netflix)なら1日10回まで(LINE公式ヘルプセンター) ・プロフィール画像やトークの写真を使う画像のAI編集は、無料なら月10回まで。上限に達すると表示されるポップアップなどから「LINE AI サービス使い放題プラン」に加入できる。料金は2025年9月の提供開始時の発表で月額750円(税込)。現行のヘルプセンターには料金の記載が無いが、App Storeの「LINE」アプリの説明文(2026年10月8日取得)にも「月額750円(税込)」とある

「Agent i」統合後の動き(公式発表ベース)

日付 出来事
2026年4月20日 Yahoo! JAPANの「AIアシスタント」とLINEの「LINE AI」を統合し「Agent i」の提供開始を発表。領域エージェントは7種類(β版含む)
2026年4月27日〜 トークルームのAgent iで「ムードを分析」の提供開始(LINEアプリv26.6.0以上)
2026年6月5日 「画像生成機能」と「パーソナライズ機能(トーン設定・メモリ)」を追加。領域エージェントは全15領域(β版含む)に
2026年6月22日〜 Agent iを使ったあと、LINEの「トークリスト」にAgent iのトークルームが表示されるように(LINEバージョン26.9.0リリース以降、順次提供)
2026年6月30日 「ファイナンス」エージェントを追加。領域エージェントは累計22領域(β版含む)に
2026年7月2日 トークルームでAgent iを呼び出す「Agent i in chat」を発表。2026年内に提供予定と告知
2026年7月30日 「お買い物」に写真から商品を探す「ショッピングレンズ」を追加。領域エージェントは累計25領域(β版含む)に
2026年9月1日 Agent iでの対話の文脈に応じた広告配信の拡大を発表(検索連動型ショッピング広告は8月31日から配信を拡大)
2026年9月11日 登録した条件で情報を集めて通知する「タスク機能」の提供開始。LINEアプリでも使える

出典はいずれもLINEヤフー公式プレスリリース。4月27日と6月22日は、7月2日のプレスリリースに書かれた提供開始日。LINEみんなの使い方ガイドは「ムードを分析」について「段階的にリリースされています」と書いており、発表日を過ぎても手元の画面に機能が出ていないことがある。

LINEでAIを使う2つの入口

2026年9月25日時点で、LINEアプリからAIを使う入口は大きく2つある。

① ホーム画面から開く「Agent i」 LINE公式ヘルプセンターの「Agent iとは?」によると、ホーム画面内のアイコンをタップして始める(PC版LINE〈サブ端末〉を除く)。メイン端末では、トーク/ニュース/ミニアプリ画面からも開ける。質問や会話を始めると、そのやり取りはLINEのトーク一覧にも表示される。

② トークルームで使う「トークルームのAgent i」 友だちとのトークで、メッセージ作成を支援する機能。ヘルプセンターの「トークルームのAgent iとは?」には「返信を提案」「話題を提案」「ムードを分析」「口調を変換」「誤字を修正」の5つが載っている。2026年10月8日に取り直した同じページには、この5つのほかに「豆知識」(AIが最近のメッセージを分析し、豆知識を提示する)、「日程調整エージェント」(LINEラボの機能)、「画像編集」の項も載っていた。1日の利用回数の上限に数えるのは、5つに豆知識を足した6つ(下の表)。利用条件は「PC版LINE(サブ端末)以外かつLINEの最新版」で、メイン端末のほか、iPadとAndroidのサブ端末での設定手順も載っている。

2026年7月2日に発表された「Agent i in chat」は、これらの機能とは別の、トークルーム内でAgent iを直接呼び出す機能だ(下の「Agent i in chat」の節を参照)。

トークルームのAgent iを使う:設定と、回数に数える6つの機能

LINEみんなの使い方ガイドとLINE公式ヘルプセンターの手順をまとめると、次のとおり。

  1. [ホーム]タブ右上の設定アイコンから[設定]>[Agent i]を開き、[情報利用に関するポリシーへの同意]をONにする
  2. スタンプの提案も使う場合は、[ホーム]>設定アイコン>[スタンプ]>[サジェスト表示]をONにし、[言語]メニューから言語を追加する(使い方ガイドは日本語の追加を案内している)
  3. トークルームで[AI]アイコンを選び、メッセージ入力欄の下に出る機能名([返信を提案]など)をタップする
機能 ヘルプセンターの説明(要約) 注意書き
返信を提案 最近のメッセージを分析し、会話に合った返信を提案 ―
話題を提案 最近のメッセージを分析し、会話に合った話題を提案 [ほかの提案を見る]をタップした分も利用回数に数える
ムードを分析 最近のメッセージを分析し、相手との関係性を把握してアドバイス メッセージの履歴が少ないと分析できない
口調を変換 入力した下書きを任意の口調に変換 入力してから使う。300文字を超えるメッセージには使えない
誤字を修正 入力した下書きの誤字を修正 入力してから使う。300文字を超えるメッセージには使えない
豆知識 最近のメッセージを分析し、豆知識を提示(2026年10月8日に取り直したヘルプで確認) メッセージ入力欄の下の[豆知識]をタップ

利用回数の上限(LINE公式ヘルプセンター記載。ヘルプは「返信提案/話題提案/ムード分析/口調変換/誤字修正/豆知識を行った回数を合計します」と書く。2026年10月8日に取り直し):

会員種別 1日あたりの利用回数(6機能の合計)
無料 3回
LYPプレミアム会員(スタンダードプラン・with Netflixが対象) 10回
LINE AI サービス使い放題プラン会員 無制限

ヘルプセンターが挙げている例では、無料利用で0時〜24時の間に「返信を提案」を3回使ったあとに「話題を提案」を使おうとすると、利用が制限される。トークルームに出るAgent iの機能は[トークルームのAgent iを表示]で表示・非表示を切り替えられ、オフにすると30日間表示されず、その間はすべてのトークルームでこれらの機能が使えない。

トーク履歴の扱いについて、7月2日のプレスリリースと使い方ガイドは、トーク履歴の分析に同意した利用者だけが使える機能だと説明し、「トーク履歴がAIの学習に利用されることはありません」と明記している。

ホーム画面のAgent iでできること:会話・画像・タスク通知

質問・会話。 ヘルプセンターは「自然な会話形式で、AIに質問や会話ができる機能」と説明し、AIが学習した情報で答えるほか、Webを検索してまとめることもあるとしている。

テキストからの画像生成。 6月5日のプレスリリースによると、Agent iのトップ画面の「画像生成」から、作りたい内容をテキストで入力して画像を作れる。1日あたりの利用回数には上限があるとされているが、回数は書かれていない。発表時点の対象は「Yahoo! JAPAN」アプリ(iOS版)、「LINE」アプリ(iOS版)、ブラウザー版「Yahoo! JAPAN」(iOS版、PC版)で、Android版は「順次対応予定」とされていた。その後Android版に広がったかどうかは、本記事では確認できていない。

トーン設定とメモリ。 同じ6月5日の発表で、回答の口調を「フレンドリー」「ツンデレ」「執事」など10種類から選べる「トーン設定」と、会話から役立つ情報を覚える「メモリ機能」が追加された。ただし発表文では、この「パーソナライズ機能」が使えるのは「Yahoo! JAPAN」アプリ(iOS版、Android版)とブラウザー版「Yahoo! JAPAN」で、LINEについては「今後、「LINE」アプリからも利用できるようアップデート予定です」と書かれている(利用にはYahoo! JAPAN IDでのログインが必要)。LINEアプリで使えるようになったという発表は、本記事で読んだ6月30日〜9月11日のプレスリリースの中には無かった。

画像のAI編集。 ヘルプセンターの「Agent iとは?」には、Agent iを使ってプロフィール/アルバム/ノートの画像や、トークルームで送受信した画像を編集する手順が載っている。たとえばトークルームなら、送信された写真を長押しして[AI編集]を選び、スタイルを選んで[生成]をタップする。プロフィール画像はプロフィール画面の画像から、アルバム・ノートは各画像の画面上部から同じ操作になる。編集した画像は、自分で削除したり機種変更したりすると閲覧もダウンロードもできなくなり、復元できないと注意書きがある。

画像のAI編集の利用回数上限(LINE公式ヘルプセンター記載、毎月1日にリセット):

会員種別 1カ月あたりの利用回数
無料 10回
LYPプレミアム会員(スタンダードプラン・with Netflixが対象) 20回
LINE AI サービス使い放題プラン会員 無制限

タスク機能(9月11日開始)。 9月11日のプレスリリースによると、知りたい情報をタスクとして登録すると、Agent iが情報を集めて指定したタイミングで知らせる。登録できるのは、キーワードに関する最新情報(毎日・毎週などの頻度と曜日・時間を指定)、「お買い物」エージェントでの商品の値下がり、「おでかけ」エージェントでの都道府県ごとのイベント情報(毎週)。チャット画面で提案されたタスクをワンタップで登録するか、Agent iのトップ画面から登録する。結果はAgent iのトップ画面に表示され、LINEアプリのプッシュ通知でも受け取れる。値下がり通知は、条件を満たしたときに一度だけ届き、その後はその商品の価格追跡が終わる。

広告。 9月1日のプレスリリースによると、LINEヤフーはAgent iとの対話の文脈に関連する商品・サービスの広告配信を広げている。Agent iで商品を相談していると、その内容に関係する広告が出ることがある。

無料枠を超えたら:LYPプレミアムと「LINE AI サービス使い放題プラン」

上の2つの表のとおり、無料枠を使い切ったあとの選択肢は、LYPプレミアム(回数が増える)と「LINE AI サービス使い放題プラン」(無制限)の2つになる。

LYPプレミアム。 LINE公式ヘルプセンターの特典一覧で「Agent i/トークルームのAgent iで1日の利用可能回数が増える」が載っているのはスタンダードプラン(アプリ登録650円)で、with Netflix(アプリ登録890円〜)はスタンダードプランの特典を含む。290円の「ライトプラン エンジョイパック」の特典一覧にはAgent iの項目が無い。

LINE AI サービス使い放題プラン。 ヘルプセンターの説明では、プロフィール/トークルームでの画像生成や、トークルームのAgent iでの返信提案・口調変換などが無制限で使えるサブスクリプション。加入は、メイン端末の[ホーム]>[設定]>[Agent i]>[LINE AI サービス使い放題プラン]から、またはAgent i・トークルームのAgent iで回数の上限に達したときに出るポップアップから。決済はApp StoreかGoogle Playで、解約するまで自動更新される。解約は[ホーム]>[設定]>[Agent i]>[サブスクリプションの管理]からで、更新日の24時間前までに手続きするよう書かれている。

料金は、2025年9月10日のLINEヤフーのプレスリリースで「月額750円・税込」として提供が始まった。当時の対象は「LINE AI」(のちにAgent iへ統合)と「LINE AIトークサジェスト」だった。現行のヘルプセンター(使い放題プランの説明ページと解約ページ)には料金の記載が無い。一方、App Storeの「LINE」アプリの説明文(日本のページ・2026年10月8日4時36分に筆者が取得)は、「【料金プラン】」の項に「『LINE AI サービス使い放題プラン』は月額750円(税込)となります。」と書いている(説明文は、提供中のサービスを『LINE AI』と『LINE AI トークサジェスト』の2つとする、従来の名前のままの書き方)。月額750円は2025年9月の発表と同じ数字で、Agent iへの統合後に料金が変わったかどうかは、本記事では確認できていない。加入する前に、加入画面やApp Store/Google Play側の表示で金額を確かめてほしい。

使っているAIモデルの注記。 LINEヤフーのプレスリリースには、使用しているAPIの注記が付いている。6月5日・6月30日・7月2日のリリースは「本機能はOpenAIのAPIを使用しています」、7月30日と9月11日のリリースは「本機能はGemini Enterprise Agent Platform(旧 Vertex AI)またはOpenAIのAPIを使用しています」だ。ChatGPT本体の機能や料金プランは、当サイトの別記事「ChatGPTの使い方」にまとめてある。

翻訳のためにAIを探している場合は注意したい。今回読んだ「Agent iとは?」「トークルームのAgent iとは?」のヘルプページには翻訳専用の機能の説明が無く、ヘルプセンターを「翻訳 Agent i」で検索しても0件だった(2026年9月25日)。読む用途・発信する用途でAIにどこまで任せてよいかの線引きは、当サイトの別記事「AI翻訳はどこまで任せていいか」で扱っている。

Agent iとは別物の「AI Friends」

「AI Friends」はAgent iとは別のサービスだ。LINE公式ヘルプセンターの説明では、AIで生成したキャラクターと対話できるトークサービスで、7月2日のプレスリリースには「2025年8月21日より提供中」とある。ヘルプセンターによると、キャラクターにメッセージを1件送るごとに、無料の「パワー」(初回登録で20、毎日のチェックインで5などを獲得)か、有料の「LINEコイン」を1ずつ消費し、パワーが先に使われる。2025年9月10日のプレスリリースは「『AI Friends』は『LINE AI サービス』に含まれません」と書いており、LYPプレミアムや使い放題プランの回数とは別の仕組みで動いている。返信の提案やムード分析のような会話の手助けが目的なら、使うのはAI Friendsではなく、上で紹介したトークルームのAgent iだ。

名前の変遷:「LINE AIアシスタント」「LINE AI」から「Agent i」へ

LINEのAIを調べていると、古い名前の解説に行き当たることがある。LINEヤフーのプレスリリースで追える範囲の変遷は次のとおり。

日付 出来事
2024年2月22日 「LINE AIアシスタント」提供開始。LINE公式アカウントを友だち追加して使う月額制で、無料プランは1日5通まで、有料プランは月額990円(税込)
2024年7月10日 「LINE AIアシスタント」の有料プランを月額200円に改定
2025年4月8日 「Yahoo! JAPAN」アプリで「AIアシスタント機能」提供開始
2025年4月15日 LINEで「LINE AI」(ホーム画面から質問・画像生成)と「LINE AIトークサジェスト」(メッセージ提案・スタンプ提案・口調変換)の提供開始
2025年9月10日 「LINE AI サービス使い放題プラン」(月額750円・税込)提供開始。LYPプレミアム会員は各機能1日10回までに
2026年4月20日 Yahoo! JAPANの「AIアシスタント」とLINEの「LINE AI」を統合し「Agent i」へ

トークルームのAgent iの機能のうち返信提案・口調変換・誤字修正は、2025年の「LINE AIトークサジェスト」の説明(入力欄の「AI」ボタン、口調の選択肢に「誤字修正」)と中身が重なる。ただ、両者の関係(改名なのか、置き換えなのか)を書いた箇所は、本記事で読んだLINEヤフーの発表文には無かった。

2024年の「LINE AIアシスタント」は、4月20日の統合発表で統合の対象として名前が挙がっていない。このサービスがいま提供されているのかどうかは、本記事では確認できなかった。LINEヤフーのプレスリリース一覧(2024年2月〜2026年9月24日分の見出し)に提供終了を告げるものは見当たらず、筆者が2026年9月25日にLINE公式ヘルプセンターを「LINE AIアシスタント」「AIアシスタント 終了」で検索した結果もいずれも0件だった(同じ日に「提供終了」で検索すると、LINE VOOMなど別サービスの終了告知2件が出た)。古い解説で「LINE AIアシスタント」の月額200円といった料金を見かけても、それは2024年に始まった別サービスの話で、Agent iの料金ではない。

「Agent i in chat」の提供開始は確認できなかった

2026年7月2日に発表された「Agent i in chat」は、1対1やグループのトークルームでAgent iを呼び出して質問・依頼をすると、会話の文脈を踏まえて答えたりタスクを手伝ったりする機能だ。発表文では、メンバーごとのタスクを整理してノートへの登録を支援する「タスクの整理」、予定の会話からカレンダー登録を支援する機能、写真を分類してアルバム作成を支援する機能、会話を要約する「メッセージの要約」、食事のレシートの写真から各自の支払い額を割り出す「計算」などが挙げられ、「2026年内の提供を予定」とされている。

本記事の確認範囲では、提供開始は確認できていない。2026年9月25日にLINE公式ヘルプセンターを「Agent i in chat」で検索すると0件で、LINEヤフーのプレスリリース一覧(9月24日分まで)にも提供開始の発表は無かった。上で紹介したトークルームのAgent iの6機能(返信提案・話題提案・ムード分析・口調変換・誤字修正・豆知識)とは別の機能なので、両者を混同しないよう注意してほしい。

参照した一次情報と確認日

本文で示した機能名・回数・日付・料金は、上記frontmatterのsourcesに列挙したLINEヤフー公式プレスリリース12本、LINE公式ヘルプセンター6ページ、LINEみんなの使い方ガイド1ページの記載に基づく。すべて2026年9月25日に本文を開いて確認した(トークルームのAgent iのヘルプとApp Storeの説明文は、2026年10月8日に取り直した)。ヘルプセンターの検索結果(「Agent i in chat」「LINE AIアシスタント」「AIアシスタント 終了」「翻訳 Agent i」がいずれも0件)も同日の結果で、今後ページが追加されれば変わる。機能の提供範囲は「順次提供」「段階的にリリース」と書かれているものが複数あり、この記事の内容と手元の画面表示が一致しない場合は、その機能がまだ届いていない可能性がある。

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出典・参照資料

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