AI時短ラボ
検索
プロダクト

Microsoft Copilot StudioとはローコードでAIエージェントを作る基盤、GitHub Copilot・Microsoft 365 Copilotとの違い

執筆:約26分で読めます

Microsoft Copilot Studioは、AIエージェントとワークフローを作るMicrosoftの基盤。Microsoft Learnの概要ページは「グラフィカルなローコードスタジオ」と定義している。Microsoftの料金ページによると、Microsoft 365 Copilot($30/ユーザー/月・年払い)には社内向けのエージェント作成機能が含まれ、外部チャネルへの公開やGitHub Copilot harnessの利用には単体のCopilot Studioプラン(25,000クレジット$200/月のパック、前払いプラン、Azure経由の従量課金)が別に要る。

Microsoft Copilot Studioとは──ローコードでAIエージェントを作る基盤、GitHub Copilot・Microsoft 365 Copilotとの違い
目次

2026年9月25日未明(日本時間)時点で、Microsoftの料金ページ(microsoft.com)とMicrosoft Learn(learn.microsoft.com)の該当ページを開いて確認した内容にもとづく。本記事の執筆時(2026年9月25日未明・日本時間)に筆者が実際にen-us版とja-jp版の料金ページを開いて確かめたところ、Microsoft 365 Copilotの表示価格は英語版が「$30.00 user/month, paid yearly」、日本語版が「¥4,497 ユーザー/月相当、年払い」で、比較表の脚注[1]も英語版「Doesn't apply for agents built in Copilot Studio Lite. Only applicable for agents built in Copilot Studio.」・日本語版「Copilot Studio Lite で作成されたエージェントには適用されません。Copilot Studio で作成されたエージェントにのみ適用されます。」のまま画面に表示されていた。

Microsoft Copilot Studioは、AIエージェントとワークフローを作成・管理するためのMicrosoftの基盤である。Microsoft Learnの概要ページは「Microsoft Copilot Studio is a graphical, low-code studio for building and managing AI-powered agents and workflows.(Microsoft Copilot Studioは、AI搭載のエージェントとワークフローを構築・管理するための、グラフィカルなローコードスタジオである)」と定義している。同じページによると、作ったエージェントはMicrosoft Teams、Microsoft 365 Copilot、Webサイト、モバイルアプリなど、利用者がすでに仕事をしている場所に公開できる(ドキュメントの目次にはSharePointへの公開手順もある)。名前が似ているGitHub Copilot(AIコーディング支援)やMicrosoft 365 Copilot(Microsoft 365アプリに組み込まれたAIアシスタント)とは別の製品で、料金も別立てになっている。

3行まとめ

  • Copilot Studioは「AIエージェント・ワークフローを作るローコードの基盤」。Microsoft Learnの概要ページは「low-code」と書いており、本記事が読んだMicrosoft公式ページには「no-code」の語は無かった
  • Microsoftの料金ページによると、Microsoft 365 Copilot($30/ユーザー/月・年払い。日本向けページでは¥4,497相当・税別)には、社内向けエージェントをCopilot Chat harnessとStandard harnessで作る機能が追加費用なしで含まれる
  • 外部チャネルへの公開とGitHub Copilot harnessの利用には単体のCopilot Studioプランが要る。量はCopilot Creditで測り、25,000クレジットのパックが$200/月(日本向け¥29,985)、ほかに前払いプランとAzure経由の従量課金がある

3つの製品の違い(事実表)

製品 何をするか 主な利用者 Copilot Studioとの関係
GitHub Copilot GitHub Docsの説明では、入力中のコードの提案、コードベースについての質問への回答、変更のレビュー、割り当てたタスクの実行を行うAIアシスタント ソフトウェア開発者 Copilot Studioの「GitHub Copilot harness」と基盤技術・SDKの一部を共有するが別サービス。Microsoft Learnは「Copilot Studio上でエージェントを実行しても、顧客データはGitHub Copilotサービスに送信・処理されない」と書いている
Microsoft 365 Copilot Word・Excel・PowerPoint・Outlook・TeamsなどMicrosoft 365アプリに組み込まれたAIアシスタント(Microsoft Learnの「Agents FAQ for Microsoft 365」の表記) 業務ユーザー全般 料金ページによると、$30/ユーザー/月(年払い)のライセンスに、社内向けのCopilot Studio機能(Copilot Chat harness・Standard harness)が含まれる。購入には条件を満たすMicrosoft 365の法人向けプランが要る
Microsoft Copilot Studio(単体プラン) エージェント・ワークフロー・エージェントフローを作り、社内外に公開する基盤 Microsoft Learnの表現では、深い技術的背景のない作り手から、専門のメーカー(professional makers)まで 3種類の「harness」(後述)から選んで構築する。外部チャネルへの公開やGitHub Copilot harnessの利用には単体プランが要る

(GitHub Copilot自体の料金・使い方は既存記事「GitHub Copilot 使い方・料金・効果は本当にある?【2026年版】」、Microsoft 365 Copilotの料金体系は「Microsoft Copilot 使い方・料金ガイド【2026年最新】」で個別に扱っている)

Copilot Studioは「ノーコード」なのか

Microsoft LearnのCopilot Studio概要ページは、この製品を「low-code(ローコード)」と説明している。冒頭の定義のほか、次の一文がある。

Because it's low-code, you can build capable solutions without an extensive technical background, while still giving professional makers the depth they need. (ローコードであるため、深い技術的な背景がなくても実用的なソリューションを構築でき、同時に専門のメーカー(開発者)が必要とする深さも提供する)

Copilot Studioのドキュメントのトップページも、ハンズオン講座「Agent in a Day」を「Learn to build low-code AI agents with Copilot Studio」と紹介している。Microsoft 365側の「Agents FAQ for Microsoft 365」も「Makers can use Copilot Studio (lite or full) for low-code agents」と書く。

一方で「コードなし」という表現が出てくるのは、Microsoft 365 Copilotの中にある別の機能「Agent Builder」の説明である。両者の選び方を説明したMicrosoft Learnのページは次のように書いている。

Agent Builder is simple, accessible, and integrated with the Microsoft 365 Copilot experience, so you can build agents in context without any code. (Agent Builderはシンプルで使いやすく、Microsoft 365 Copilotの体験に統合されているため、コードを一切書かずに、作業の流れの中でエージェントを作れる)

出典欄の12ページの表示テキストを「no-code」「no code」「without (any) code」「code-free」で(日本向け料金ページは「ノーコード」「コード不要」でも)検索したところ、当たったのは上のAgent Builderの一文だけで、Copilot Studio自体を「no-code」と呼んでいる箇所は無かった。Microsoftの用語では、コードなしはAgent Builder、ローコードはCopilot Studio、という書き分けになっている。なお概要ページによると、目的を自然言語で説明するとCopilot Studioがエージェントとワークフローの組み合わせを決める「Build with natural language」という機能がプレビューで提供されている。

3つの「harness」でエージェントの作り方が変わる

Microsoft Learnの「Harnesses in Copilot Studio」によると、Copilot Studioで作るものはすべて、何らかの「harness(ハーネス)」の上で動く。harnessは、モデルをいつ呼び出して何を送るかを決め、返ってきた結果を解釈し、適切なツールを呼ぶランタイム、と説明されている。2026年9月25日時点で同ページが挙げているのは次の3種類。

harness 主な用途 特徴 公開先 課金方法
GitHub Copilot harness 推論を要する複数ステップの業務プロセス 目標を分解して進め、失敗時は自動で再試行し別の手順を探す。Word・Excel・PowerPoint・PDFファイルの作成・編集に対応し、スキルや記憶(memory)を持てる 社内・社外 Copilot Credit(構築を始めた時点から課金)
standard harness ルールベースのエージェント・定型的な会話 設計者が定義した「トピック」やルールに沿って動く、予測しやすい挙動 社内・社外 「Licensing for agents powered by the standard harness」に記載(公開後に課金開始)
Copilot chat harness Microsoft 365 Copilot Chatの拡張 組織のナレッジをMicrosoft 365 Copilot Chatに接続する 社内のみ 従量課金、またはMicrosoft 365 Copilotのライセンスに含まれる

同ページはGitHub Copilot harnessを「the most capable option(もっとも能力の高い選択肢)」と位置づけたうえで、次の注記を付けている。

The GitHub Copilot harness is a Microsoft Copilot Studio authoring and orchestration framework, not the GitHub Copilot service. Although the harness shares underlying technology and SDK components with GitHub Copilot, customer data isn't sent to or processed by the GitHub Copilot service when agents run in Copilot Studio. (GitHub Copilot harnessは、Microsoft Copilot Studioの制作・オーケストレーション用フレームワークであり、GitHub Copilotというサービスそのものではない。基盤技術やSDKの一部をGitHub Copilotと共有しているが、Copilot Studio上でエージェントを実行しても、顧客データはGitHub Copilotサービスに送信・処理されない)

「GitHub Copilot」という名前を冠したharnessが、コーディング支援サービスとしてのGitHub Copilotとは別物であることを、Microsoft自身が注記で切り分けている。

Copilot Creditは「作り始めた時点」から減る

Microsoft Learnの「Overview of usage-based billing」によると、GitHub Copilot harnessで動くエージェントやワークフローは使用量ベースの課金で、単位はCopilot Creditである。クレジットが消費されるのは次の3要素とされている。

  • 大規模言語モデル(LLM)のトークン
  • ツール(ナレッジやMCPを含む)
  • harnessそのもの

同ページは、standard harnessが「公開後」に課金を始めるのに対し、GitHub Copilot harnessは「構築を始めた時点」から課金すると明記している。自然言語での自動生成、プレビュー・テスト、評価の作成といった公開前の作業も課金対象になる。

同じページには、タスクの重さ別にクレジット消費の目安を示した図がある。図の表記では、少数のソースを使う要約のような軽いシナリオが100〜300クレジット、多くのソースを参照して複数の成果物を作る中程度のシナリオが300〜500クレジット、長期間にわたる幅広い集計と深い分析を要する重いシナリオが500クレジット超。25,000クレジット$200のパック単価(1クレジット$0.008、日本向け¥29,985なら約1.2円)で単純計算すると、軽いシナリオ1回が$0.8〜2.4(約120〜360円)、中程度が$2.4〜4(約360〜600円)に当たる。これは本記事の計算で、Microsoftが示した金額ではない。

Copilot Creditという単位自体は、GitHub Copilot harness専用のものではない。standard harness向けのライセンスページ(Licensing for agents powered by the standard harness)には次の注記がある。

Starting on September 1, 2025, the common currency for agents changed from messages to Copilot Credits. There's no change in the quantity per prepaid pack or to the pay-as-you-go rate. (2025年9月1日から、エージェントの共通通貨は「メッセージ」からCopilot Creditに変わった。プリペイドパックあたりの量と従量課金の単価に変更はない)

standard harnessの機能ごとの消費量は、Microsoft Learnの「Billing rates and management」に表がある。たとえばclassic answerが1クレジット、generative answerが2クレジット、agent actionが5クレジットである。

同じライセンスページの「Capacity enforcement」の節によると、購入した容量は月単位で適用され、使わなかったCopilot Creditは翌月に繰り越されない。購入容量を超えた場合については「If your usage exceeds your purchased capacity, technical enforcement applies and can result in service denial.(使用量が購入容量を超えると技術的な制限が適用され、サービスが拒否されることがある)」と書かれている。

また同ページによると、Microsoft 365 Copilotのライセンスを持つユーザーが、Copilot Chat・Microsoft Teams・SharePoint上のエージェントで「classic answers」「generative answers」「Microsoft Graph tenant grounding」を使う場合は、Copilot Studioのメッセージパックやメーターを消費しない(zero-rated)。

支払い方は4通り──M365 Copilot内包・パック・前払い・従量

Microsoftの料金ページ(en-us)とMicrosoft Learnのライセンスページから整理すると、次の4通りになる。

プラン 支払い方法 特徴
Microsoft 365 Copilotに内包 追加費用なし($30/ユーザー/月・年払いのライセンスに含まれる。日本向けページでは¥4,497/ユーザー/月相当・年払い・税別) Copilot Chat harnessとStandard harnessで、Microsoft 365内の社内向けエージェントを作成・利用できる
Copilot Creditパック(単体プラン) テナント単位のライセンス。25,000クレジットのパックが$200/パック/月(日本向け¥29,985) エージェントの応答・アクションごとに、使い方に応じたクレジットが課金される。ライセンスページによると、Microsoft 365管理センターから購入する
Pre-purchase plan(前払いプラン) Copilot Credit Commit Units(CCCU)を前払い 料金ページでは前払いで最大20%の割引。ライセンスページによると1年間の前払いで、Azureポータルで購入し、Power Platform管理センターでAzureサブスクリプションと結びついた請求ポリシーを作る必要がある
Pay-as-you-go(従量課金) 月末に、その月に使ったクレジット分だけ支払う 前払いやライセンスの事前契約なしで始められる。Azureサブスクリプションが必要

料金ページのPre-purchase planとPay-as-you-goの欄には、それぞれ「An Azure subscription is required to use agents.(エージェントを使うにはAzureサブスクリプションが必要)」と書かれている。この2つの支払い方を選ぶ場合は、Azureの契約が前提になる。

料金ページに「$200」が5回出てくる

本記事の確認で料金ページ(en-us)の表示テキストを「$200」で検索すると、5か所が見つかった。意味は3通りに分かれる。

  • Pre-purchase planとPay-as-you-goの欄(2か所):「Sign up for a free Azure account and receive a $200.00 credit to create agents or use in other Azure services.(無料のAzureアカウントに登録すると、エージェントの作成や他のAzureサービスに使える$200のクレジットを受け取れる)」。Azureの新規登録特典で、Copilot Studioの料金ではない
  • 比較表「Compare agent-building solutions」のCopilot Studio列(1か所):「$200.00」の下に「license, Pre-Purchase Plan, Pay-as-you-go」と並ぶ
  • FAQ(2か所):25,000クレジットのパックが「$200.00/pack/month」

比較表の「$200.00」は、その下に並ぶ3つの支払い方すべての値段のようにも読めるが、FAQによるとPay-as-you-goは前払いなしで使った分だけ払う方式で、$200はパック1つの月額である。日本向けページ(ja-jp)では、Azure登録特典のクレジットとパックの月額がどちらも「¥29,985」と表示されていて、円建てでも同じ数字が別の意味で並ぶ。

本記事のサムネイルはこの料金ページのスクリーンショットで、ページ上部のプラン切り替えは「Individual plans」「Business plans」「Enterprise plans」「Copilot Studio plans」の4つが横に並んでいる。このページの構成上、Copilot StudioはMicrosoft 365 Copilotのオプションではなく、個人・法人・大企業向けと並ぶ別の区分として置かれている。

「Copilot Studio Lite」の範囲など、公式ページで詰めきれなかった点

  • 料金ページの末尾の脚注[1]に「Doesn’t apply for agents built in Copilot Studio Lite. Only applicable for agents built in Copilot Studio.(Copilot Studio Liteで作られたエージェントには当てはまらない。Copilot Studioで作られたエージェントにのみ適用される)」とある。脚注[1]は、比較表の「Manage」欄の7項目(Power Platform管理センターでのエージェント管理、Dataverseへのデータ保存など)に付いている。「Copilot Studio Lite」の語は、Microsoft LearnのMicrosoft 365 Copilot向けページにも「Copilot Studio lite experience」(2025年11月の更新履歴)、「Copilot Studio (lite or full)」(Agents FAQ)として出てくるが、本記事が読んだ範囲では、Liteに含まれる機能を定義した説明は見つけられなかった。
  • 上のクレジット消費の目安は、Microsoft Learnの図に示された幅である。個別のエージェントの消費量は、Microsoft Learnが案内する見積もりツール(「Copilot Credits estimator」/「Microsoft Copilot Studio agent usage estimator」)で試算する前提になっており、本記事ではこのツールは使っていない。
  • Pay-as-you-goの1クレジットあたりのドル建て単価は、本記事が読んだ料金ページ・ライセンスページ・「Billing rates and management」の本文には書かれていなかった(ライセンスページは「単価に変更はない」と書くのみ)。価格の詳細はMicrosoftが「Microsoft Copilot Studio Licensing Guide」を参照するよう案内している。
  • 円建ての金額は、日本向けの料金ページ(ja-jp)に表示されていたもの。販売代理店経由の価格や、日本国内向けの契約条件は確認していない。
  • Microsoft 365 Copilotを既存のM365 E3・E5プランに組み合わせた場合の総額は、既存記事「Microsoft Copilot 使い方・料金ガイド【2026年最新】」で扱っている。本記事はCopilot Studioの料金にしぼった。

読んだ一次ソースと、各ページの最終更新日

  • Microsoft 365 Copilot Pricing – AI Agents | Copilot Studio(microsoft.com、en-us版とja-jp版)
  • Microsoft Copilot Studio documentation トップページ(learn.microsoft.com)
  • Copilot Studio overview(ページ末尾の表示は最終更新2026年8月22日)
  • Harnesses in Copilot Studio(同・2026年9月23日)
  • Overview of usage-based billing(同・2026年9月17日)
  • Licensing for agents powered by the standard harness(同・2026年8月3日)
  • Billing rates and management(同・2026年8月3日)
  • Choose between Microsoft 365 Copilot and Copilot Studio to build your agent(同・2026年7月3日)
  • Agents FAQ for Microsoft 365、What's new history for Microsoft 365 Copilot extensibility(learn.microsoft.com)
  • About GitHub Copilot(docs.github.com)

いずれも2026年9月25日未明(日本時間)に開いて確認した。英語の引用は上記ページの本文と一字一句照合している。日本語訳は本記事による意訳で、正確な文言は引用の英語原文を参照されたい。続報や訂正が必要な場合は本記事を更新する。

シェア: ポスト はてブ

出典・参照資料

AI時短ラボ

大きいニュースはYouTubeでも解説しています。Xでは新着記事をお知らせしています。

コメント

まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?

AIについて聞きたいことはありますか?

質問箱で無料で受け付けています。回答は公開され、他の方の参考にもなります。

質問箱を見る →

関連記事

Microsoft Copilot 使い方・料金ガイド【2026年最新】の記事画像

Microsoft Copilot 使い方・料金ガイド【2026年最新】

活用
GitHub Copilot 使い方・料金・効果は本当にある?【2026年版】の記事画像

GitHub Copilot 使い方・料金・効果は本当にある?【2026年版】

活用
Teamsの会議で出た決定事項が、そのままGitHub Copilotのタスクになる──2026年8月21日公開の新機能を確認したの記事画像

Teamsの会議で出た決定事項が、そのままGitHub Copilotのタスクになる 2026年8月21日公開の新機能を確認した

プロダクト
Power Automate(パワーオートメイト)とは──Power Automate for desktop のダウンロードとインストール、ログイン先、料金(Premium ¥2,248/月相当)、Copilot、Macで使えるかを公式資料で整理【2026年10月版】の記事画像

Power Automate(パワーオートメイト)とは Power Automate for desktop のダウンロードとインストール、ログイン先、料金(Premium ¥2,248/月相当)、Copilot、Macで使えるかを公式資料で整理【2026年10月版】

活用
メール・カレンダーを自律で捌くAIエージェント、no-codeで個人でも構築可能にの記事画像

メール・カレンダーを自律で捌くAIエージェント、no-codeで個人でも構築可能に

活用
Claude Opus 5.5がGitHub Copilotで利用可能に──使えるプランとClaude Code・APIとの料金差の記事画像

Claude Opus 5.5がGitHub Copilotで利用可能に 使えるプランとClaude Code・APIとの料金差

プロダクト
`copilot --acp`の1行でIDEから呼び出せる──GitHub Copilot CLIがACP対応をパブリックプレビュー化の記事画像

`copilot --acp`の1行でIDEから呼び出せる GitHub Copilot CLIがACP対応をパブリックプレビュー化

プロダクト(発表 1月28日)
SlackでGitHub Copilotが動く──「@GitHub」と専用チャンネル「Slack Code」を一次資料で確認するの記事画像

SlackでGitHub Copilotが動く 「@GitHub」と専用チャンネル「Slack Code」を一次資料で確認する

プロダクト