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Meta AIとは日本で使えるか、無料か、モデルは何か【2026年10月版】。2025年11月25日に日本で段階提供が始まり、公式が示す基盤はMuse Spark。生成枠を増やす有料のMeta One(個人向けバンドル)は月949円から

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Meta AIは、Metaが提供するAIアシスタントで、Instagram・Facebook・Messenger・WhatsApp・meta.ai・Meta AIアプリ・AIグラスで使える。日本では2025年11月25日に段階提供が始まり、2026年10月2日に筆者が日本から開いたmeta.aiは日本語のログイン画面を表示し、App StoreとGoogle Playの日本ストアにもアプリが出ていた。この記事は、Metaのニュースルーム・ヘルプセンター・プライバシーセンターと日本のストアの表示を2026年10月2日に取り直し、日本で使えるか、動いているモデル、無料の範囲と有料のMeta One、会話データの扱い、AIグラスとの関係を整理する。

Meta AIとは──日本で使えるか、無料か、モデルは何か【2026年10月版】。2025年11月25日に日本で段階提供が始まり、公式が示す基盤はMuse Spark。生成枠を増やす有料のMeta One(個人向けバンドル)は月949円から
目次

2026年10月2日・日本時間時点の情報です。 Meta AIは、Metaが提供するAIアシスタントだ。Metaの英語の紹介ページ(ai.meta.com)のFAQは「Meta AI is a free AI assistant built by Meta, available at meta.ai, in the Meta AI app, and across WhatsApp, Instagram, Messenger, and Facebook.」と書く(訳:Meta AIはMetaが作った無料のAIアシスタントで、meta.ai、Meta AIアプリ、WhatsApp・Instagram・Messenger・Facebookで使える)。日本で使えるのか、無料なのか、何のモデルで動いているのか、会話は学習に使われるのか。この記事は、Metaのニュースルーム・ヘルプセンター・プライバシーセンターと日本のアプリストアの表示を、2026年10月2日の午前に取り直して答える。

3行まとめ

  1. 日本ではMeta AIが2025年11月25日(日本時間)から段階的に提供されている。 Instagram・Facebook・Messenger・WhatsAppとmeta.aiで使えると、Metaの日本語ニュースルームが書く。筆者が10月2日に日本から開いたmeta.aiは日本語で表示され、アプリはApp StoreとGoogle Playの日本ストアにあった。ただし新しい機能の一部は「日本では現時点で未提供」と公式が注記している。
  2. 基盤は、ストアの説明文とai.meta.comがMeta Superintelligence Labs開発の「Muse Spark」と書く。 日常の利用は無料で、画像・動画の生成枠を増やす有料の「Meta One」は、日本では個人向けバンドルの「Core」が月949円、「Premium」が月2,900円(税込)。
  3. 会話はMetaのAIの改善に使われる、とヘルプセンターが書く。 履歴を消すコマンド「/reset-ai」「/reset-all-ais」と、一時的な「シークレットチャット」がある。一方、Meta AIの会話を学習に使わせない設定の手順は、本記事が確認した日本語の公式ページ(プライバシーセンター・プライバシーポリシー・ヘルプセンター)には見当たらなかった。
項目 公式の記載(2026年10月2日に確認)
日本での提供開始 2025年11月25日(日本時間)から段階的に(ニュースルーム日本語版)
使える場所 Instagram・Facebook・Messenger・WhatsApp・Threads・meta.ai・Meta AIアプリ・AIグラス
基盤モデル Muse Spark(Meta Superintelligence Labsの新しいモデルファミリーの第一弾。ストアの説明文)
アプリの料金 無料(App Storeは「無料・アプリ内購入」、Google Playは「アプリ内購入あり」)
対応言語 App Store表示は日本語を含む39言語。音声会話は13言語(ストアの説明文)
年齢 App Storeは13+、Google Playは「3歳以上」。渋谷のイベント案内はアプリのダウンロードを13歳以上とする
有料プラン(日本・税込) 個人向けバンドルのCore 月949円/Premium 月2,900円(アプリ単体のプランは月239円から)

Meta AIとは何か?──どのアプリで使えるか

ai.meta.comのFAQは続けて、質問への回答、複雑な推論の手助け、画像の生成、コーディングや買い物の手伝いなどができ、動かしているのはMeta Superintelligence LabsのMuse Sparkだと書く(英語の記述を筆者が訳した)。入口は複数ある。

  • WhatsApp:同じFAQによると、Meta AIのアイコンをタップするか、Meta AIとの新しいチャットを始める。
  • Instagram:DMのMeta AIアイコンか、検索から使う(同FAQ)。
  • Messenger・Facebook:日本語のニュースルームによると、アプリ内のMeta AIアイコンをタップするか、グループチャットで「@Meta AI」と入力して友達と一緒に使う。
  • Threads:投稿やコメントで「@meta.ai」をメンションして質問する機能が9月3日(米国時間)に正式に始まり、日本語のニュースルームは「本日より日本でも利用可能になります」と書く。使えるのは公開アカウントのみで、投稿やMeta AIの返信は誰でも見られる。
  • meta.ai(ウェブ)とMeta AIアプリ(iOS・Android)。ストアの説明文によると、アプリは「Meta AIグラスの管理や、メディアなどのインポートやシェアを行うのに必要な提携アプリ」も兼ねる。
  • AIグラス:「Hey Meta…」と話しかけて使う(後述)。

ヘルプセンターの日本語記事によると、アプリでは回答のモードを選べる。「クイック」は日常的な質問向けにすばやく答え、「熟考」は複雑な質問や推論に詳しく答え、「ショッピング」は興味・関心に基づいて買い物を案内する。写真を撮るかライブラリから選んで、その内容を尋ねることもできる。

日本で使えるのか?──2025年11月25日から段階提供

答えは「使える」。根拠はMetaの日本語ニュースルームだ。2025年11月の記事は次のように書く。

Metaは11月25日(日本時間)より、日本でMeta AIを段階的に提供開始します。Meta AIは、Instagram、Facebook、Messenger、WhatsAppといったMetaが提供するプラットフォーム内で利用できるAIアシスタントです。

さらに同じ記事は「ウェブサイト上でもmeta.aiで使用可能です」と続ける。2026年8月の渋谷のイベント告知は、この経緯を「2025年11月より日本において、Meta AIを段階的に提供を開始しました」と振り返っている。

注意が要るのは、「日本で使える」と「全部の機能が使える」が別だという点だ。日本語版のニュースルームには、次の注記が繰り返し出てくる。

  • 7月の「Meta AIは思考するだけでなく、行動するAI」:計画を立てる、メールやカレンダーと連携する、スライドを作るといった機能について「機能の一部は、日本では現時点で未提供」「日本では一部の機能を現時点で未提供」。
  • 7月の「Muse Image」:Instagramストーリーズ向けの30種類以上のAIエフェクトと、WhatsAppのDM内でのMeta AIによる画像生成は「日本では現時点で未提供」。
  • 9月のMeta One:Instagramの「Restyle」は「日本では現時点で未対応」。
  • 9月のMuse(別のAIエージェント。後述):日本での提供は「現時点で未定」。

ヘルプセンターの日本語記事も「Meta AIアプリ、バイブスアプリ、ウェブサイトは、地域によってはまだご利用いただけない場合があります。ご利用いただける地域でも、一部の機能はまだご利用いただけない場合があります」と書く。どの機能が今日動くかは、自分のアカウントで確かめるのが確実だ。

筆者が10月2日にmeta.aiと日本のストアを開いた結果

筆者は2026年10月2日11時23分ごろ、日本国内のこのMacから、Playwright(自動操作のブラウザ)でmeta.aiを日本語の設定で開いた。ログインはしていない。接続元の国コードは、IP情報の照会で「JP」だった(11時33分に照会)。

  • 画面の事実:日本語の画面が出て、左に「新しいチャット」「Vibes」、中央に「どのようなご用件でしょうか?」、その上に「開始するにはログインしてください/Meta AIに質問するには、ログインまたは登録してください」のダイアログが重なった。「この地域では利用できません」といった地域の案内は、表示されたテキストの中に見当たらなかった。
  • HTTPステータス:curlで取ると403が返り、中身は478バイトのスクリプトだけだった(特定のURLへPOSTしてから、ページを再読み込みする内容)。Playwrightの記録では、ブラウザも最初に403を受け取ったあと、307を経て200になり、画面が表示された(11時33分)。
  • App Store(日本):「Meta AI」のページが表示され、「無料・アプリ内購入」、評価4.3(1,473件)、年齢13+、言語は日本語とその他38言語、バージョン292.0.0、更新は「6日前」だった。
  • Google Play(日本向け表示):「アプリ内購入あり」、4.1(251万件のレビュー)、「1億+」ダウンロード、最終更新日2026/09/30。ページ下部の「新機能」欄だけは英語で、予定タスクとリマインダー、メールとカレンダーの連携、リサーチレポートの作成などが並び、「Certain Meta AI features are only available in select countries and languages.」(訳:一部のMeta AI機能は一部の国・言語でのみ使える)とある。

動いているモデルは?──公式ページが名指しするのはMuse Spark

本記事が取得した公式ページ(ニュースルーム日本語版、ai.meta.com、ヘルプセンター、プライバシーセンター、ストアの説明文)の本文に、Llamaの語は出てこなかった。名前が出るのは「Muse」の系列だ。

  • App Storeの説明文:「Meta AIは、Meta Superintelligence Labsが開発した新しいモデルファミリーの第一弾、Muse Sparkを基盤に構築されています。」
  • 渋谷のイベント告知(日本語)は経緯をこう書く。2026年4月にMeta Superintelligence Labs(MSL)が大規模言語モデルシリーズの第一弾「Muse Spark」を発表し、7月の「Muse Image」で画像生成が強化され、「Muse Spark 1.1」でMeta AIが計画を立てて次のステップを実行できるようになった。告知はMuse Spark 1.1を「同月末に発表」と書くが、7月29日付の日本語版ニュースルームは「今月初め」の発表としている。
  • 画像生成のモデルは「Muse Image」。日本語版ニュースルームは、Muse Imageを搭載したMeta AIは無料で使え、より多くの画像を生成したい人向けに有料サブスクリプションもあると書く。

Muse Sparkの性能やAPI提供については、当サイトのMuse Spark 1.1の記事、Muse Code(Muse Spark 1.2)、ローカル実行用のMuse Glimmerに詳しい。

「Muse」とMeta AIは同じものか?

別の製品として発表されている。日本語のニュースルームによると、Metaは9月8日(米国時間)、「安全性かつプライバシーに配慮したパーソナル AI エージェント」として「Muse」を発表した。MuseアプリまたはWhatsAppから、人にメッセージを送るのと同じように頼み、メールの送信や旅行の予約などを進めてもらう。動かしているのはMuse Sparkだ。提供について、同記事は次のように書く。

Muse は米国において iOS、Android、および muse.ai で提供を開始し、AI グラスにも近日対応予定です。(中略)なお、日本での提供については現時点で未定です。

9月のMeta Connectの日本語まとめも「(日本におけるMuseのAIグラス搭載時期は未定です。)」と書く。Meta AIは日本で使えるが、Museは本記事が確認した公式発表の範囲では、日本での提供が「未定」のままだ。

無料か?──日常利用は無料、増量枠が有料のMeta One

ai.meta.comのFAQは次のように書く。

Meta AI is free to use for everyday use. We’ve started testing usage limits on some of our more compute intensive features. When people hit their daily / monthly limit, they’ll have the option to purchase a subscription to unlock more usage before their free limit resets.

(訳:Meta AIは日常の利用なら無料。計算量の多い一部の機能で利用上限のテストを始めた。日・月の上限に達した人は、無料枠がリセットされる前に、サブスクリプションを買って利用量を増やせる。)

日本語のニュースルーム(9月15日米国時間発表の「Meta One」)も「Meta AIをはじめとする各アプリの基本的な機能はこれまで通り無料で利用可能」「Meta AIの日常的な利用は今後も無料」と書き、有料で提供するのは「高度な専門ツールやAIの拡張利用枠」だとする。Meta AIで生成できる画像・動画の数が増えると同記事が書くのは、個人向けバンドルの2プランだ(価格は税込)。クレジット制の考え方は生成AIの「クレジット」とはに。

プラン 月額(日本・税込) 公式の説明
Core 949円 Meta AIで生成できる画像・動画の数が増える。ボイスエフェクトなどの利用枠の拡大、各アプリの単体プランの機能も含む(Instagramの「Restyle」は日本で未対応)
Premium 2,900円 Coreの全機能に加え、Meta AIやMetaの各アプリで最も多くのコンテンツを作れる

このほか、アプリ単体のプラン(Instagram Plus・Facebook Plus 月319円、WhatsApp Plus 月239円)と、クリエイター・ビジネス向けのプラン(Essential 月2,000円から)がある。同記事は「各プランの内容、特典、価格、提供状況は、国や地域、アプリ、アカウントの種類によって異なる場合があります」とも書く。生成枠の具体的な数(1日に何枚か)は、本記事が取得した公式ページには書かれていなかった。

会話データはどう扱われるか?

Metaのヘルプセンター(日本語)は、注として次の記述を置く。

Metaは、あなたとAIの対話を、Meta提供のAIの改善に使用します。

同じ注は、AIが質問に回答できなかった場合に、送信したメッセージと地域などの一般的な情報を一部のパートナーに共有すること、位置情報や、プロフィール(年齢・性別など)とMetaの各製品での行動から推定した興味・関心をやり取りのパーソナライズに使うことも書く。共有先として、プライバシーセンターはFinnhub、Microsoft、Braveの名を挙げる。

学習との関係では、プライバシーセンターの「生成AIのモデルと機能に関連する、Metaによる情報の使用法」が、トレーニングに使う情報の取得元に「MetaのAIの一部である機能とのインタラクション」を挙げる。一方で、友達や家族とのプライベートメッセージの内容は、利用者などがAIとシェアした場合を除いて、AIのトレーニングに使わないとも書く。

自分でできる操作として、公式ページには次のものがある。

  • 履歴のリセット:Messenger・Instagram・WhatsAppで、個々のチャットに「/reset-ai」、そのアプリ内のMetaのAI全体に「/reset-all-ais」と入力する。プライバシーセンターによると、AI内にコピーされた自分のメッセージと、そのチャットで共有した保存済みの情報が削除され、AIは過去のメッセージを使えなくなる(チャット画面の表示は残る)。WhatsAppでチャットを消しても削除されるのはWhatsApp上だけで、Meta側から消したい場合はこのコマンドを使う、と同ページは説明する。
  • シークレットチャット:ai.meta.comは「Incognito Chats」について、「Messages are processed in a secure environment that no one, including Meta, can access.」(訳:メッセージは、Metaを含め誰もアクセスできない安全な環境で処理される)と書く。ストアの日本語の説明は「自分だけに表示される一時的な非公開チャット」。
  • 削除した情報:プライバシーセンターの「生成AIモデルのしくみ」は、削除した情報は「その後のトレーニングには使用されません」と書く。ただし学習済みのモデルがその瞬間に変わるわけではない、とも書いている。

Meta AIとの会話を学習に使わせない(オプトアウトする)設定の手順は、本記事が確認した日本語の公式ページには見当たらなかった。プライバシーセンターの生成AIの各ページ、プライバシーポリシー日本語版、Meta AI利用規約を「異議」「オプトアウト」「使用しない」「学習」「トレーニング」「設定」の語で探し、Facebookのヘルプセンターも「異議」「オプトアウト」「学習」「トレーニング」「使用しない」をAIと組み合わせて検索した。見つかったのは、第三者から取得した自分の個人情報がAIの開発に使われていることについてのリクエストフォームで、Meta AIとの会話を対象にしたものではない。ログイン後のアカウントセンターや設定画面に別の入口がある可能性は排除できない。対照的に、Museについては日本語のニュースルームが「自身のMuseとのやりとりをMetaのAIモデルの学習に利用させないよう、オプトアウトすることもできます」と書く。ただしMuseは日本では未提供だ。

なお、生成AI全般の個人情報の扱いは生成AIに個人情報を入力して大丈夫?に別の事業者の例を整理している。

AIグラスとの関係──Meta AIがグラスで答える

日本では2026年5月21日に「Ray-Ban Meta (Gen 2)」と「Oakley Meta」の販売が始まり、8月26日に「Meta Glasses」が加わった(発売時の発表では50,600円から・税込)。5月の発表文は、ハンズフリーで通話やメッセージ送信ができ、「Hey Meta…」と話しかけるとMeta AIがリアルタイムの提案や回答を返す、と書く。同時に「一部、他国で利用できる機能が、日本ではご利用いただけないもの、今後順次展開となるものがあります」との注記もある。グラスの現在の価格・機種・日本での販売状況は、同日公開のスマートグラスとは──AIグラス・ARグラスとの違いと日本で買える製品で扱う。

9月のMeta Connectの日本語まとめによると、オーディオグラス「Ray-Ban Meta Audio」の日本展開は2027年の予定で、グラス版のMuseの日本での時期は未定だ。Connectの内容は当サイトの速報に。

公式ページで確認できなかった3点

取得した本文を別の語でも検索し直したうえで、本記事が確認した範囲では次の3点が見つからなかった。

  1. 提供国の一覧表。ヘルプセンターの日本語記事は「地域によってはまだご利用いただけない」と書くだけで、国名の一覧は載っていなかった。WhatsAppのヘルプセンター(本文は英語)には、一部の国で端末の言語設定によって使えるかが決まる場合の言語の一覧があり、Japaneseが含まれるが、国名は並んでいない。日本が含まれる根拠は、一覧ではなくニュースルームの日本語記事だ。
  2. Meta AIとの会話を学習に使わせない設定の手順。探した範囲は前の節に書いた。
  3. ログイン後の日本での実際の機能。筆者はログインしていないので、予定タスクやリサーチ機能が日本のアカウントで動くかは確かめていない。公式は「一部は未提供」と書き、Google Playの英語欄は機能を並べている。両者の関係は表示だけでは判断できない。

Metaのどのページを、いつ取得したか

取得は2026年10月2日11時23分から27分。検証のため、11時33分から47分に一部を取り直した。ページごとの名前と取得日時は、記事末尾の「出典・参照資料」に並べた(Metaヘルプセンター「Meta AIとチャットを始める」のページ表示は「更新:20週間前」)。

但し書き。①本記事の金額・日付・引用は、出典欄の公式ページの本文から取った。ニュースルームの記事は米国時間の発表日と日本時間の表記が混在している。②「日本で未提供」の注記は発表時点のもので、その後に日本で提供が始まった可能性がある。③機能や価格は変わる。Metaの登録画面と設定画面が最終的な基準になる。④筆者はMetaと提携していない。

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出典・参照資料

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