HeyGenとは日本語アバター動画の作り方と、無料プラン・Creator・Pro・Businessの料金差
HeyGenは台本をアバターが読み上げる動画を作るツール。公式料金ページ(2026年9月25日確認)では、無料プランはクレジットを使わず「月3本・1本1分まで」(ヘルプセンターの料金解説は「地域により1〜3本」)。有料はCreator月29ドル(年払い月24ドル)・Pro月49ドル〜(年払い月41ドル〜、最上位は月4,300ドル)・Business月149ドル+追加席20ドル(年払い月119ドル)で、動画の長さ上限と書き出し解像度が変わる。ヘルプセンターの対応言語一覧には、音声生成と動画翻訳の両方にJapanese (Japan)が載っている。

目次
HeyGenは、台本を入力するとAIアバターがそれを読み上げる動画を作るツールだ。公式サイト(heygen.com)はトップページの見出しで「AI videos starring you, made in minutes(訳:あなたが主役のAI動画を、数分で)」と打ち出している。2026年9月25日・日本時間に公式の料金ページ(heygen.com/pricing)とヘルプセンターの記事を開いて確認したところ、プランは無料を含めて5段階(Free・Creator・Pro・Business・Enterprise)あった。ヘルプセンターの料金解説は「The Free plan does not use credits. Instead, Free users have a free video quota.(訳:無料プランはクレジットを使わない。代わりに無料で作れる動画の本数枠がある)」と説明しており、有料プランがクレジット制なのに対し、無料プランだけは本数で上限が決まっている。料金ページは対応言語を、有料プランで「175以上の言語・方言」、無料プランで「30以上」としている。本記事では、確認できた範囲でアバター動画の作り方・無料プランの制限・有料プランの料金差を整理する。
- 無料プランはクレジットを使わず、料金ページでは月3本・1本1分までという本数の上限(ヘルプセンターの料金解説は「地域により1〜3本」と書いている)。料金ページの比較表では、無料プランの書き出し解像度と透かし除去の欄はどちらも「×」。カスタムアバターは1体、対応言語は「30以上」(heygen.com/pricing・ヘルプセンター、2026年9月25日確認)
- 有料プランはCreator月29ドル(年払いなら月24ドル)・Pro月49ドル〜(年払い月41ドル〜、クレジット量で10段階・最上位は月4,300ドル)・Business月149ドル+追加席1人あたり月20ドル(年払い月119ドル)。動画の長さ上限は30分→30分→60分、書き出し解像度は1080p→4K→4Kと変わる
- ヘルプセンターの対応言語一覧「Voice: Languages We Support」(音声生成)と「Video Translation: Languages We Support」(動画翻訳)の両方に**Japanese (Japan)**が載っている。ただし無料プランの「30以上の言語」の内訳は、確認したページには無かった
料金プランの比較
heygen.com/pricingのプランカードと機能比較表の内容を表にする(2026年9月25日確認、金額は米ドル)。
| プラン | 月額 | 年払い時の月額 | クレジット | 動画の長さ上限 | 書き出し解像度 |
|---|---|---|---|---|---|
| Free | $0 | ― | 使わない(月3本まで。ヘルプは「地域により1〜3本」) | 1分 | 比較表は「×」(ヘルプの無料プラン説明は「720p video sharing link」) |
| Creator | $29 | $24(年$288) | 600 | 30分 | 1080p |
| Pro | $49〜 | $41〜 | 1,000〜100,000(10段階で選択可) | 30分 | 4K |
| Business | $149+席20 | $119+席20(年$1,428) | 1,500 | 60分 | 4K |
| Enterprise | 個別見積もり(Contact Sales) | ― | 個別 | 上限なし | 4K |
HeyGenとは何か
公式サイトのトップページ(heygen.com)は、最初の機能紹介で「Avatar V」というアバター生成モデルを取り上げ、character consistency(キャラクターの一貫性)を前面に出している。「Avatar V maintains a single, coherent identity across every video you create.(訳:Avatar Vは、作成するすべての動画で単一の一貫したアイデンティティを保つ)」とあり、同じページは、顔や微表情、ワイド・ミディアム・クローズアップといったカメラアングルが動画をまたいでそろう、と説明している。トップページはAvatar Vに続けて、アイデアをプロンプトで入力すると動画に仕上げる「Video Agent」、台本を書く感覚で操作する動画エディタ「AI Studio」、既存の動画を別の言語に翻訳してリップシンクさせる「Video Translation」を順に紹介していた。
アバター動画の作り方──AI Studioの手順
ヘルプセンターの記事「Overview our New AI Studio!」(2026年2月18日付、2026年9月25日確認)は、AI Studioに入るまでの手順と画面の構成を次のように説明している。同記事は冒頭で、HeyGenが初めての人は、先にアバターを1体作ってから最初の動画に取りかかる前にこの記事を読むとよい、と案内している。
- 左メニューの「Create」→「Create a Video」を開く
- 画面の向き(Landscape/Portrait)と作り方を選ぶ。ゼロから作る・写真を動画化する(photo to video)・テンプレートを使う・PPT/PDFを読み込む・Video Agentから始める、の5通りがある。同記事は「For your first video, let's go with the Create in AI Studio option to keep things simple.(訳:最初の動画は、シンプルにするため「Create in AI Studio」を選ぼう)」としている
- AI Studioの右側メニューで、アバター(公開アバターから選ぶか自分でアップロード)・スクリプト(台本本文と、アクセント・トーン・モデル・話速などの音声設定)・AI(台本作成、モーションデザイン、画像・動画生成などの追加ツール)・素材(背景画像や動画)・テキスト(タイトルや字幕などの文字要素)・音楽・スタイル字幕・テンプレート・レイヤーを設定する
書き出しの操作はこの記事には書かれておらず、同記事は次に読む記事として「Create your first video in our AI Studio」を挙げている。本記事ではその続きの記事までは確認していない。
台本の欄について、同記事は「Enter any script you’d like your avatar to speak—using any language.(訳:アバターに話させたい台本を、どの言語でも入力できる)」と書いている。ここでの「どの言語でも」が実際に何言語を指すかは、料金ページの「30以上の言語」「175以上の言語・方言」という上限と併せて読む必要がある(次節)。
自分の写真からアバターを作る場合は別の手順で、ヘルプセンターの「How to Get Started with Photo Avatars」(2026年9月25日確認)によると、Avatarsタブで「New Avatar」→「Upload Photo」または「Design with AI」を選び、写真をアップロードして名前を付けて送信、審査(validation)を待つ、という流れだった。同記事は「Photo Avatars work best when the character’s face is close to human proportions.(訳:Photo Avatarは、顔立ちが人間に近いプロポーションのときに最もうまく動く)」と書き、目や口がはっきり見えることなど、うまく動きやすい顔の条件も具体的に挙げている。
日本語は使えるか
料金ページの機能比較表では、言語対応が「Global Language Suite」という項目名で、Freeが「30+ languages」、Creator以上が「175 languages & dialects」となっていた(プランカード側の文言は「175+ languages and dialects」と表記が揺れている)。この項目の注記は「Our Global Language Suite includes 175 languages and accents - whether it's the language the video starts with, or one you want it to speak in.(訳:元の動画の言語でも、話させたい言語でも、175の言語とアクセントを含む)」としている。料金ページには、30言語・175言語それぞれの内訳リストは無い。
言語の一覧はヘルプセンターに2本あった。HeyGenの内蔵音声(platform voices)で読み上げられる言語をまとめた「Voice: Languages We Support」(2025年6月26日付)は、**Japanese (Japan)を載せており、一覧の言語は内蔵音声が使えるすべてのシーンで使える、としている。動画翻訳の対応言語をまとめた「Video Translation: Languages We Support」(2026年8月20日付)にもJapanese (Japan)**がある。
動画翻訳の紹介ページ(heygen.com/translate)でも、対応言語の例として次の11言語が横並びで表示されていた。
English Chinese Spanish German French Polish Arabic Hindi Portuguese Russian Japanese
同ページの下部には「Translate English video to Japanese」「Translate Japanese video to English」という個別ページへのリンクもあった。字幕翻訳と、音声ごと差し替えるAIダビング(HeyGenはその例の一つ)の違いはYouTube向けAI字幕・翻訳ツール比較で整理している。
ただし、ヘルプセンターの2本の一覧はどちらもプラン別の区分を書いておらず、無料プランの「30以上の言語」に日本語が入っているかどうかは、今回確認したページからは判断できなかった。
無料プランでできること・できないこと
料金ページのFreeカードに書かれていた内容は次のとおりだった。
- 動画生成: 月3本まで
- 1本あたり最大1分
- Avatar IVへのアクセスあり(料金ページの注記によると、Avatar IVは写真1枚と台本から話す動画を作るモデル)
- 処理速度は「Standard」(有料プランは「Fast」「Faster」「Fastest」)
- ストックアバター500以上から選択可
- カスタムアバターは1体まで作成可
- 対応言語は30以上
本数については、ヘルプセンターの料金解説「HeyGen Credit-Based Pricing Plans & Subscriptions Explained」(2026年9月25日確認)が「1–3 free videos, depending on your region(訳:地域により1〜3本の無料動画)」と書いており、料金ページの「3 videos per month」と食い違う。同記事のFAQも「Free users can create 1–3 free videos depending on their region.」としている。日本語版の料金ページ(heygen.com/ja-jp/pricing)も「月3本の動画」と表示していたが、日本からの利用で何本になるかは、今回確認したページには書かれていなかった。同じヘルプ記事は無料プランについて、Video Agentの動画が月3本、「720p video sharing link(720pの共有リンク)」、音声クローン1つ、も挙げている。
料金ページのよくある質問(FAQ)欄は「How can I test HeyGen?」という質問に対し、「You can try HeyGen for free, no credit card required. The Free plan includes up to 3 videos per month, and limited trial access to premium features like Avatar IV, Video Agent, and lip-sync translation, so you can experience the product before upgrading.(訳:クレジットカード登録なしで無料で試せる。Freeプランは月3本まで、加えてAvatar IV・Video Agent・リップシンク翻訳といった上位機能にも制限付きで触れられ、アップグレード前に製品を体験できる)」と答えている。
透かしについては、料金ページ自身が説明している。比較表の「Watermark removal(透かし除去)」の行はFreeが「×」、Creator以上が「✓」で、この行の注記は「Remove the HeyGen watermark automatically added to free videos created on our platform.(訳:当プラットフォームで作られた無料の動画に自動で付くHeyGenの透かしを除去する)」だった。書き出し解像度の行も、Freeは「×」、Creatorは「Up to 1080P」になっている。
Creator・Pro・Businessの料金差
Creator(月29ドル)のカードは、無料プランに加わるものとしてVoice Cloning(声のクローン作成)・175以上の言語と方言・クレジットの繰り越しを挙げ、動画生成の欄に1080p書き出しと透かし除去を並べている。ただし比較表ではFreeにも「1 voice clone」とあり、Creatorは「Expanded usage」という表記だった(ヘルプセンターの料金解説ではCreatorは「up to 40 voice clones」)。
Pro(月49ドル〜)は、書き出し解像度が4Kになり、処理速度が「Faster」に上がり、「Edit & proofread translation script(翻訳スクリプトの編集・校正)」と「Access to all Advanced AI models(高度なAIモデルへの全アクセス)」が加わる。FAQ欄は「What's the difference between Pro plan tiers?」という質問に「All Pro tiers include the same features: only the monthly credit allocation changes. Tiers range from 1,000 credits/mo at $49 to 100,000 credits/mo at $4,300. You can switch tiers anytime.(訳:すべてのProの段階は同じ機能を含み、違うのは月あたりのクレジット割当だけ。1,000クレジット/月49ドルから、100,000クレジット/月4,300ドルまでの段階があり、いつでも段階を切り替えられる)」と答えている。料金ページのプラン選択欄のデータでは、段階は1,000・1,500・2,000・3,000・5,000・7,500・10,000・20,000・50,000・100,000クレジットの10段階で、月払いの月額はそれぞれ49・74・99・149・240・360・460・900・2,250・4,300ドルだった。
Business(月149ドル、追加メンバー1人あたり月20ドル)は、動画の長さ上限が60分に伸び、「2x more concurrency than Pro(同時実行数がProの2倍)」になる。加えて、SAML/SSO、一括請求、SCORM書き出し、LMS連携、n8n・Make・Hubspot・Zapierとの連携など、チーム利用・外部ツール連携を前提とした項目が並ぶ。カスタムアバターの数は、料金ページのカードが「5 Custom Video Avatars」なのに対し、ヘルプセンターの料金解説は「10 Custom Digital Twin (Video Avatar) slots by default — new Business purchases in certain regions on or after August 6, 2026 receive 5 slots(訳:標準で10枠。2026年8月6日以降に一部地域で新規購入したBusinessは5枠)」と書いている。同じ解説によると、席を追加してもクレジットは増えず、メンバー全員で共有する。クレジットを単発で買い足せるのはBusinessだけで(100クレジット5ドル単位、1クレジット0.05ドル)、CreatorとProはプランや段階を上げて増やす。
クレジットの減り方は機能ごとに違う。同じヘルプ記事の表では、Avatar III(Photo Look)が1分7クレジット、Avatar IV(Photo Look)が1分16クレジット、Avatar V(Photo Look・Video Look共通)が1分48クレジット、動画翻訳(Speed mode)が1分6クレジットなどとなっている。単純に割ると、Creatorの600クレジットはAvatar IV(Photo Look)だけなら約37分、Avatar Vだけなら12.5分ぶんになる(本記事の計算で、実際の消費は試していない)。
クレジットの繰り越しについて、料金ページのFAQ欄は「Monthly subscribers' unused credits roll over for one more month. Annual subscribers' credits accumulate until their annual renewal date.(訳:月払いは未使用クレジットが翌1か月だけ繰り越される。年払いは、年間更新日まで積み上がる)」と説明している。同じFAQ欄によると、解約しても現在の請求期間の終わりまでは有料機能と残りのクレジットを使え、その後は無料プランに移り、未使用クレジットは繰り越されない。ヘルプセンターの料金解説は、年払いでもクレジットは一括では付かず、毎月の契約日に1か月分ずつ付与されると補足している。
Enterpriseとの違い
Enterpriseは料金ページに金額の表示が無く「Contact Sales」のみだった。Businessとの違いとしてカードに列挙されていたのは、動画の長さ上限が無い(Business は60分まで)、処理速度が最速の「Fastest」、同時実行数が最も多い、複数ワークスペースの一括管理、翻訳の校正専任シート、SCIM対応、メンバーの多要素認証を強制できる、請求書払いに対応、専任のカスタマーサクセス担当が付く、といった項目だった。
料金ページのHTMLにあった年払い価格と「720P」
本記事の校閲で、2026年9月25日0時台(日本時間)に料金ページをcurlとヘッドレスブラウザの両方で取得した。料金ページはcurlにも200を返し、最初に届くHTMLの中に、プランカードと比較表の設定データがJSON形式で埋め込まれていた。画面は月払い表示が初期状態で、カードの「Yearly」を押すと年払いの金額に切り替わる(Creator「$24 / mo」「$288 billed yearly」、Pro「$41 / mo」「$488 billed yearly」、Business「$119 / mo」「$1,428 billed yearly」)。この年払いの金額は、ボタンを押す前のHTMLにすでに入っていた。Proの10段階それぞれの年払い額(例:100,000クレジットは月3,586ドル・年43,030ドル)も同じデータにある。
埋め込みデータと画面表示には食い違いもあった。比較表の書き出し解像度のFree欄は、画面では「×」だが、データ上は「利用不可」の印と一緒に「720P」という値が入っていた。ヘルプセンターの無料プラン説明(720p video sharing link)と合わせると、無料プランは720pの共有リンクまでで、1080p以上の書き出しは有料と読める(本記事の解釈で、実際の書き出しは試していない)。また、Proカードの見出し用データには年払い額として「$24/mo」(Creatorと同じ数字)が入っていたが、画面に出るのはプラン選択欄のデータにある「$41 / mo」だった。HTMLだけを読んで数字を拾うと、画面に出ない値を拾ってしまう。本記事の年払い額は、画面表示とプラン選択欄のデータが一致したものだけを載せている。
無料プランの本数・言語内訳と円建て価格は確かめられていない
- 無料プランの本数は、料金ページが「月3本」、ヘルプセンターの料金解説が「地域により1〜3本」で、日本からの利用で何本になるかは確認していない(アカウントは作っていない)
- 無料プランの「30以上の言語」の内訳は、料金ページ・ヘルプセンターの料金解説・ヘルプセンターの言語一覧2本のどこにもプラン別の記載が無く、日本語が含まれるかどうかは判断できていない
- 料金は英語版・日本語版(heygen.com/ja-jp/pricing)の料金ページとも米ドル表示で、金額も同じだった。決済画面で円建てになるかどうかは確認していない
- アカウントを作成しての実際の操作(動画の生成・クレジットの消費量・書き出し画面など)は行っていない。作り方の手順は、公式ヘルプセンターの記事本文にもとづく
- Proの10段階の価格は、料金ページのデータとFAQに書かれた両端の値(1,000クレジット/49ドル・100,000クレジット/4,300ドル)で確認したが、申し込み画面の表示までは見ていない
- Businessのカスタムアバター枠は、料金ページ(5体)とヘルプセンター(標準10枠、2026年8月6日以降の一部地域の新規購入は5枠)で書き方が違う
- 価格・プラン内容は変更されうる。掲載した数字はすべて2026年9月25日に確認したものなので、契約前には公式ページで再確認してほしい。作った動画をYouTubeなど他のサービスに投稿する際は、編集で使う別ツール側の商用利用条件も別途確認が要る。CapCutの商用利用条件で確認したように、AI動画ツールの素材ライセンスは「無料で使える」ことと「収益化してよい」ことが必ずしも一致しない
出典にしたHeyGen公式サイトとヘルプ記事(2026年9月25日・日本時間に確認)
- Pricing Plans for Creators and Marketers | HeyGen(https://www.heygen.com/pricing)
- クリエイターとマーケター向け料金プラン | HeyGen(https://www.heygen.com/ja-jp/pricing)
- HeyGen Credit-Based Pricing Plans & Subscriptions Explained — HeyGen Help Center(https://help.heygen.com/en/articles/15125761-heygen-credit-based-pricing-plans-subscriptions-explained)
- HeyGen: Create Realistic AI Videos of Yourself in Minutes(https://www.heygen.com)
- AI Video Translator: Translate Videos into 175+ Languages | HeyGen(https://www.heygen.com/translate)
- Voice: Languages We Support — HeyGen Help Center(https://help.heygen.com/en/articles/11391932-voice-languages-we-support)
- Video Translation: Languages We Support — HeyGen Help Center(https://help.heygen.com/en/articles/11391941-video-translation-languages-we-support)
- Overview our New AI Studio! — HeyGen Help Center(https://help.heygen.com/en/articles/11049655-overview-our-new-ai-studio)
- How to Get Started with Photo Avatars — HeyGen Help Center(https://help.heygen.com/en/articles/10034438-how-to-get-started-with-photo-avatars)
出典・参照資料
- 一次資料Pricing Plans for Creators and Marketers | HeyGen ↗
- 一次資料クリエイターとマーケター向け料金プラン | HeyGen ↗
- 一次資料HeyGen Credit-Based Pricing Plans & Subscriptions Explained — HeyGen Help Center ↗
- 一次資料HeyGen: Create Realistic AI Videos of Yourself in Minutes ↗
- 一次資料AI Video Translator: Translate Videos into 175+ Languages | HeyGen ↗
- 一次資料Voice: Languages We Support — HeyGen Help Center ↗
- 一次資料Video Translation: Languages We Support — HeyGen Help Center ↗
- 一次資料Overview our New AI Studio! — HeyGen Help Center ↗
- 一次資料How to Get Started with Photo Avatars — HeyGen Help Center ↗
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