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GPT-6 Astraの使い方どのプランで、どこで使えて、週に何通まで送れるか(ChatGPT・Work・Codex・API)

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日刊AIニュース10月31日(土)号:前日のAIのニュース8本を短くまとめました(約6分)›

GPT-6 Astraは2026年9月17日時点で、ChatGPT ProならChat・Work・Codexのすべて、Plusなら「WorkとCodexだけ」で使える。Chatでの名前は「GPT-6 Pro」で、Pro $200は週200通、Pro $100は週50通の上限がある。Codexの5時間あたりの目安はPlusで5〜45通、APIは入力$10・出力$50で、入力27.2万トークンを超えると入力2倍・出力1.5倍。OpenAIの公式ヘルプ・料金ページ・モデルページの記載だけで、使い方と上限を1枚に整理した。

GPT-6 Astraの使い方──どのプランで、どこで使えて、週に何通まで送れるか(ChatGPT・Work・Codex・API)
目次

2026年9月17日未明・日本時間時点の情報です(9月25日に一次ソースを読み直し、Astraの提供条件・上限・価格の記載が変わっていないことを確かめた。中身は末尾の「筆者の環境で確かめたこと」に書いた)。「GPT-6 Astra 使い方」で検索して来た人が知りたいのは、たいてい「自分のプランで使えるのか」「どこを押せば出てくるのか」「何通まで送れるのか」の3つだと思う。この記事は、OpenAIのヘルプセンター「GPT-5.6 and GPT-6 Pro in ChatGPT」(本記事の確認時点で「8時間前に更新」の表示)、Codexの料金ページ、APIの料金ページとモデルページに書かれていることだけで、その3つに答える。Astra全体の経緯と記事の一覧はまとめページ、公開当日の速報はGPT-6 Astra公開、Proへの提供開始時の整理はGPT-6 AstraがChatGPT Proに到着、公式のプロンプト指南は公式ガイド全体解説とその続きに、OpenAIが掲載した企業の導入事例はPerplexityとDevinの事例にまとめてある。

3行まとめ

  1. Plusで使えるのは「Work」と「Codex」だけ。通常のChatでAstraを使えるのはPro($100・$200)・Business・Enterpriseで、Chatでの表示名は「GPT-6 Pro」。上限はPro $200が週200通、Pro $100が週50通(GPT-5.6 Sol Proと共有)、Business Premiumが週50通、Business Standardが月15通。
  2. Codexの5時間あたりの目安は、Astraがローカル送信でPlus 5〜45通、Pro 5倍枠 25〜225通、Pro 20倍枠 100〜900通。同じ表のGPT-5.6 Solの半分にあたる。Codex CLIは0.153.0以上(2026年9月3日公開)が必要で、デスクトップアプリも更新が要る。
  3. APIのモデルIDはgpt-6-astraで、100万トークンあたり入力$10・キャッシュ入力$1・出力$50。入力が27万2,000トークンを超える呼び出しは入力・キャッシュが2倍、出力が1.5倍。BatchとFlexは半額、Fastモードは2倍。コンテキストは105万トークン、最大出力は12万8,000トークン。

どのプランで、どこで使えるか

9月30日追記:OpenAIは9月29日のDevDay 2026で、Proを月100ドル・200ドル・500ドルの3段階にし、止めていたPro 200の新規受付を再開した(ヘルプ記事「About ChatGPT Pro tiers」)。新規のPro 200は以前より少ない利用枠になり、既存のPro 200の人は10月29日まで以前の枠を使える。新設のPro 500ではGPT-6 AstraのUltrafast(Codexで最大8倍の速さ)を使える。下の表と本文の数字は9月17日時点の確認で、書き換えていない。詳しくは「ChatGPT「Pro 100・Pro 200・Pro 500」の違い」。

ヘルプセンター「GPT-5.6 and GPT-6 Pro in ChatGPT」は、冒頭でこう書いている。

GPT‑6 Pro, powered by GPT‑6 Astra, is available in ChatGPT for Pro $100, Pro $200, Business and Enterprise plans. Enterprise access also depends on your workspace's model-access permissions. Plus plans include GPT‑6 Astra in ChatGPT Work and Codex.

(GPT-6 Astraを動力とするGPT-6 Proは、ChatGPTのPro $100・Pro $200・Business・Enterpriseで利用できる。Enterpriseはワークスペースのモデルアクセス権限にも依存する。Plusは、ChatGPT WorkとCodexでGPT-6 Astraを含む)

同じ記事の「GPT-6 Astra in ChatGPT Work and Codex」の節は、Proについて「Chat、ChatGPT Work、Codexに含まれる」、Plusについて「ChatGPT WorkとCodexに含まれる」と分けて書いている。Codexの料金ページの目安表には、Astraの列としてPlus・Pro 5x・Pro 20x・Standard Business・API Keyが並ぶ。BusinessとEnterpriseのWorkについては、9月5日の公式Xのポストが「Pro・Enterprise・Business PremiumのすべてのユーザーがChatGPT WorkとCodexで利用できる」と書いている。整理すると次のようになる。

プラン Chat(通常の会話) Work Codex 出典
Free・Go 記載なし 記載なし 記載なし(Codexの表にAstraの列が無い。Free・GoのCodexは「Terra」と記載) ヘルプ・Codex料金ページ
Plus($20) 含まれない(ヘルプはWorkとCodexだけを挙げている) ○ ○(5時間あたり5〜45通の目安) ヘルプ・Codex料金ページ
Pro $100 ○ 「GPT-6 Pro」として週50通 ○ ○(25〜225通) ヘルプ・Codex料金ページ
Pro $200 ○ 「GPT-6 Pro」として週200通 ○ ○(100〜900通) ヘルプ・Codex料金ページ
Business ○ 「GPT-6 Pro」(Standardは月15通・Premiumは週50通) Premiumは○(9月5日の公式X)。Standardは同ポストで「数日」とされ、その後の確定を本記事では未確認 ○(Standardは5〜45通) ヘルプ・Codex料金ページ・公式X
Enterprise ○ 「GPT-6 Pro」(ワークスペースの権限に依存) ○(9月5日の公式X) ○(同) ヘルプ・公式X
API — — Codex CLI/SDK/IDE拡張からgpt-6-astraを従量課金で APIモデルページ

Free・Goについては、本記事が確認したヘルプとCodex料金ページのどちらにもAstraの記載が無い。「使えない」と書いてある文を見つけたわけではなく、記載が無いという意味で読んでほしい。

なお、ヘルプセンターの各ページの上部には、本記事の確認時点で「ChatGPT Pro $200プランの新規申し込みとアップグレードは一時的に停止している。既存のPro $200は通常どおり更新される」という告知が出ていた。週200通の枠が欲しくても、今は新しく$200プランに入れない状態である(9月30日追記:OpenAIは9月29日にPro $200の新規受付を再開した。新規の契約は以前より少ない利用枠で、既存の契約者は10月29日まで旧来の枠を使える。あわせて月500ドルのPro 500が加わった。詳しくはPro 100・Pro 200・Pro 500の違い)。

ChatGPTでの選び方──「GPT-6 Pro」はThinkingスライダーの「Pro」にいる

ChatGPTのモデル選択は、2026年9月時点では「モデル名を選ぶ」より「どれだけ考えさせるか」を選ぶ形になっている。ヘルプの「Choose a thinking level」の節によると、有料プランではThinkingスライダーで次の5段階を選ぶ。

段階 中身(ヘルプの記述)
Instant 日常の質問向けの速い応答。有料プランではGPT-5.6 Sol、Free・GoではGPT-5.6 Luna
Medium GPT-5.6 Solの標準的な思考
High GPT-5.6 Solの拡張思考
Extra High GPT-5.6 Solで選べる最高の思考量
Pro 難しい課題と長時間のワークフロー向けのProモデル。GPT-5.6 Sol Proと、対象プランではGPT-6 Pro

つまりAstraは「GPT-6 Pro」という名前で、スライダーの一番上の「Pro」の中に出てくる(ヘルプの原文は「GPT-6 Astra is available as GPT-6 Pro on eligible plans」)。Plusにはこの「Pro」の段が無い(ヘルプの表で、PlusはMedium・Highのみ「含まれる」、Extra HighとProは「含まれない」)。

もう一つ、9月14日のリリースノートで挙動が変わった。PlusとProでは、Instantから自動でThinkingに切り替わる仕組みが廃止された。原文は次の通り。

We're retiring automatic switching from Instant to Thinking (reasoning) for ChatGPT Plus and Pro users globally. You can still select an available option in the model picker to give ChatGPT more time to think or reason.

(ChatGPT PlusとProのユーザーについて、InstantからThinking(推論)への自動切り替えを世界的に廃止する。より長く考えさせたい場合は、引き続きモデルピッカーで選べる選択肢を選ぶことができる)

ヘルプは「『もっと深く考えて』と頼んでも別の思考レベルには自動で切り替わらない。安全のための自動切り替えは残る」とも書いている。Astraで答えてほしいなら、自分でProを選ぶ必要がある。

Chatの上限──週200通・週50通・月15通

ヘルプの「GPT-6 Pro and GPT-5.6 Sol Pro limits」の節は、Proプランでも無制限ではないと明言している(「A Pro subscription does not include unlimited use of the GPT-6 Pro model」)。Chatでの上限は次の表の通りで、WorkとCodexは別枠である。

プラン Chatでの GPT-6 Pro の枠 GPT-5.6 Sol Proとの関係
Pro $200 週200通 Sol Proは別に1日170通。ただし両方合わせて1日200通まで
Pro $100 週50通 GPT-6 ProとSol Proで共有の週50通
Business Standard 月15通 2モデル共有
Business Premium 週50通 2モデル共有

Pro $200で週の枠を使い切ると、ChatGPTは自動でGPT-5.6 ThinkingのMediumに切り替わる。Sol Proを使いたい場合は、モデルメニューでGPT-5.6 Solを選んでからProを選ぶ、とヘルプは説明している。Pro $100は2モデルが1つの枠を分け合うので、切り替えても通数は増えない。

枠に達しても契約が変わるわけではなく、リセット時刻が分かる場合はChatGPTが表示する(「ChatGPT displays the reset time when that information is available」)。

Codexでの使い方──CLIは0.153.0以上、5時間あたりの目安

Codexでは、まずヘルプの注記にある版の条件を満たす必要がある(Codex全体の入口・インストール・設定はCodexの使い方まとめに別記した)。

Note: Astra requires Codex CLI version 0.153.0 or newer. Additionally, please update to the latest available ChatGPT Desktop app. If you do not see Astra available in Chat, Work or Codex in the desktop app, ensure that you update your app by clicking Menu > Check for Updates, even if you recently updated the app due to an automatic update notification or by clicking on the update icon in the sidebar.

(注:AstraにはCodex CLI 0.153.0以降が必要。加えて、ChatGPTデスクトップアプリも最新版に更新すること。デスクトップアプリのChat・Work・CodexでAstraが見当たらない場合は、メニュー>アップデートを確認、から更新すること。自動更新の通知やサイドバーの更新アイコンから最近更新した場合でも同様)

Codexのchangelogによると、Codex CLI 0.153.0は2026年9月3日(Astra公開日)に公開され、9月4日までに0.153.4まで出ている。手元の版が古ければnpm install -g @openai/codexで上げる(changelogが各版に添えているコマンド)。

5時間あたりに送れる目安は、Codex料金ページの表にプラン別で載っている。「ローカル送信の目安であり固定の上限ではない。クラウドのチャットはGPT-5.6 Solを使い、より多く消費することがある」という前置きつきだ。

モデル Plus Pro 5倍枠 Pro 20倍枠 Standard Business
GPT-6 Astra 5〜45通 25〜225通 100〜900通 5〜45通
GPT-5.6 Sol 10〜100通 50〜500通 200〜2,000通 10〜100通
GPT-5.6 Terra 25〜200通 125〜1,000通 500〜4,000通 25〜200通
GPT-5.6 Luna 250〜2,000通 1,250〜10,000通 5,000〜40,000通 250〜2,000通

同じページの「クレジット単価」の表では、Astraは100万トークンあたり入力250クレジット・キャッシュ入力25・出力1,250で、GPT-5.6 Sol(100・10・500)の2.5倍。「FastモードはAstraのStandard単価に2.5倍の係数がかかる」とも書かれている。枠を使い切ったあとにクレジットで延ばす場合、Astraは同じ作業でSolの2.5倍のクレジットを消費する計算になる。

なお、この記事の公開後の2026年9月23日(日本時間)にGPT-6 SolとLunaが公開され、Codex料金ページの同じ表とクレジット単価の表にも両モデルの行が加わっている(提供はまずChatGPT WorkとCodexから)。同じページのプラン欄では、Free・Goに「GPT-6 Luna(デスクトップアプリ・段階的に提供)」が書き加えられた(上の提供表でFree・GoのCodexを「Terra」としているのはヘルプの記載で、ヘルプ側は9月25日時点でもそのまま)。上の表とクレジット単価にあるGPT-6 Astra自身の数字は、2026年9月25日に同ページを読み直した時点でも変わっていない。

APIでの使い方──gpt-6-astra、$10/$50、27.2万トークンの境界

APIのモデルページ「GPT-6 Astra」の記載を表にする。

項目 モデルページの記載
モデルID gpt-6-astra(既定のスナップショットも同名)
入力/出力 テキスト・画像 / テキスト
コンテキストウィンドウ 1,050,000トークン
最大入力 922,000トークン
最大出力 128,000トークン
知識のカットオフ 2026年4月30日
reasoning.effort low / medium / high / xhigh / max
対応エンドポイント Chat Completions・Responses・Batch
非対応 Realtime・Assistants・Fine-tuning・Embeddings・画像生成・音声
対応機能 streaming・structured_outputs・function_calling・file_search・image_input・web_search・prompt_caching

料金は次の通り(100万トークンあたり・USD)。

処理 入力 キャッシュ入力 キャッシュ書き込み 出力
Standard(27.2万トークン以下) $10.00 $1.00 $12.50 $50.00
Standard(27.2万トークン超) $20.00 $2.00 $25.00 $75.00
Batch / Flex $5.00 $0.50 $6.25 $25.00
Fast $20.00 $2.00 $25.00 $100.00

モデルページの但し書きを逐語で写す。

Prompts with more than 272K input tokens are priced at 2x input and cache rates and 1.5x output for the full request.

(入力が27万2,000トークンを超えるプロンプトは、そのリクエスト全体について、入力とキャッシュの単価が2倍、出力が1.5倍になる)

「全体について」なので、境界を1トークン超えただけで、そのリクエストの全トークンが割増単価になる。長い文書を丸ごと渡す使い方では、27.2万トークンの手前で区切るかどうかで費用が倍近く変わる。

料金ページには他に2つの注記がある。EUのデータレジデンシーではAstraのFastモードが使えない(Standardを使うこと)、および地域処理(データレジデンシー)のエンドポイントは2026年3月5日以降に公開されたモデルについて10%の上乗せがある。

「ダウンロード」で探している人へ

「gpt 6 astra ダウンロード」という検索も一定数ある。本記事が確認したモデルページ・料金ページ・ヘルプのどこにも、Astraのモデル本体(重み)を配布するという記載は無い。オープンウェイトのモデルではなく、使う方法はChatGPT・Work・Codex・APIの4つである。

「ダウンロード」に当たるものがあるとすれば、次の2つだ。

  • ChatGPTデスクトップアプリ:ヘルプが「最新版に更新すること」と書いているアプリ。Chat・Work・Codexの入口になる
  • Codex CLI:npm install -g @openai/codexで入るコマンドラインツール。Astraには0.153.0以上が必要

音声でも使える──9月9日の変更

9月9日のリリースノートは、ChatGPT Voiceについてこう書いている。

ChatGPT Voice can now use GPT-5.6 or GPT-6 Astra when it needs to search or reason through harder questions. Choose your model and reasoning effort using the same controls as text chat. Available models and their usage limits depend on your plan.

(ChatGPT Voiceは、検索や難しい質問の推論が必要なときにGPT-5.6またはGPT-6 Astraを使えるようになった。モデルと推論の強さはテキストチャットと同じ操作で選ぶ。使えるモデルと上限はプランによる)

音声でAstraを使う場合も、プラン別の提供条件は上の表と同じと読める。音声の上限(GPT-Live-1の1日あたりの時間)は同じ項目に別建てで書かれており、Plusは1日3時間、Pro $100は15時間、Pro $200は無制限とされている。GPT-Live-1自体の仕組み(推論とツールはAstraなど後ろのモデルに委任する構造)はAPI提供時の記事に整理した。

筆者の環境で確かめたこと・確かめていないこと

  • 当サイトのChatGPT Pro環境では、9月5日05:32(日本時間)にCodexのモデル欄に「GPT-6 Astra」が表示されたことを提供開始時の記事に記録している
  • 9月17日未明にChatGPTのトップ画面を開いたところ、画面上部にあったのは「Chat」と「Work」の切り替えで、旧来のモデル名のプルダウンは見当たらなかった。モデルと思考量の選択は投稿欄側の操作に移っている(本記事の確認範囲)。今回はProの週の枠を消費したくなかったので、Chatで実際にGPT-6 Proを選んで送るところまでは試していない
  • 上の表の数字は、いずれも公式ページの記載を写したもので、筆者が自分で上限に当たって計測したものではない。Codexの「5〜45通」のような幅は公式の目安であり、実際の通数は文脈の長さやツール使用で変わると同じページに書かれている
  • ヘルプ「What is ChatGPT Pro」と「Plugins in ChatGPT and Codex」は、本記事の確認時点で当方の環境から開けなかった(HTTP 403)。Pro $100と$200の違い(Plusの5倍・20倍)は9月5日の記事で確認した内容を参照している
  • 2026年9月25日、公開後8日を経て一次ソースを読み直した。ヘルプセンター「GPT-5.6 and GPT-6 Pro in ChatGPT」の上部の表示は「Updated: 8 日前」で、Pro $200の新規申し込み一時停止の告知、週200・週50・月15通の上限、Codex CLI 0.153.0以上の要件は、いずれも本文の記載と変わっていなかった(ページ本文も、Internet Archiveが2026年9月16日19時21分UTC=17日4時21分JSTに保存した版と節ごとに照らし合わせた範囲で、同じ文面だった)。APIのモデルページとCodexの料金ページも、Astra自身の数字(コンテキスト1,050,000トークン・最大出力128,000トークン・$10/$50・27.2万トークンの閾値・5時間あたりの目安)に変更は見当たらなかった

提供条件と上限は変わりやすい。この記事は変更が分かり次第、日付を明記して更新する。

確認日は9月17日未明・ヘルプとAPI資料

  • OpenAIヘルプセンター「GPT-5.6 and GPT-6 Pro in ChatGPT」(確認時点で「8時間前に更新」の表示)、同「ChatGPT Release Notes」の9月3日・9月9日・9月14日の項目
  • OpenAI Developers「Codex pricing」「Pricing」「GPT-6 Astra(モデルページ)」「Codex changelog」
  • 確認日時:2026年9月17日未明(日本時間)。再確認:2026年9月25日(ヘルプセンター・Codex料金ページ・API料金ページ・APIモデルページ)。引用の訳は筆者による
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出典・参照資料

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